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2026年1月31日(土)
あいまい

幕内4番で物言いが。
土俵外にからだが
着くのが先か、

中に飛んだからだが
死に体か、

「あいまいな」
判定であった。


11月の臨時国会では
台湾侵攻を巡り
「あいまい戦術」が
日本の立場だという。

さて、大相撲が終わり
オリンピックまで
楽しみがないと
寂しかったが

総選挙という楽しみが。

マスメディアは
与野党に対して
「あいまいな」立場で、
これが大衆に受けない。

「あいまい」なしで
はっきりと私見。

高市自民党が
どれ程議席を取れるか。

それが個人としての
来週日曜の楽しみだ。

(元入道)

2026年1月30日(金)
『肥大化した扁桃腺』

インドネシアに
来てから、
喉を
痛めることがとても

多くなった。

少し違和感が
あるだけでも
悪化しやすく、

そのたびに病院に
行くのだが、

毎回のように
「扁桃腺が
大きいですね」
と言われる。


日本にいた頃は、
健康診断や
風邪の診察で

そんなことを
指摘されたことは

一度もなく、
風邪も
年に
一、二回程度だった。


インドネシアに来てから、
慣れない
水の影響で、

扁桃腺が肥大化
したのかもしれない。


(喉が痛い)

2026年1月29日(木)
『学年末テスト直前』

JJS生は2月3日・4日に
学年末テストを控え、
教室でも
「何から手をつければ
いいですか?」という
声も聴きます。

テスト直前になると、
新しい問題を
やりたくなる

難しい問題に
挑戦したくなる

“何かやって
いないと不安”になる
こうした気持ちが
強くなります。

しかし、
この時期に結果が出る
子の行動は、
実はとてもシンプルです。

@ 新しいことには
手を出さない

直前に新しいことを
増やすほど、
頭の中は散らかり、
本来取れるはずの
点数を落としやすく
なります。

A 「できなかった
問題」を放置しない

点数を伸ばす子ほど、
? 間違えた問題
? あやふやな問題
? たまたま合った問題
を丁寧に見直します。

「解説を読んで
分かった」で終わらせず、
自分の言葉で
説明できるかを
必ず確認する。
ここが一番差のつく
ポイントです。

B ケアレスミスは
“実力不足”ではない

計算ミス、
写し間違い、
条件の読み落とし。
これらは才能の
問題ではありません。

多くの場合、
? どこでミスしやすい
かを把握していない
? 見直しのやり方が
決まっていないだけです。

ミスの傾向を知り、
「次はここを見る」と
決めるだけで、点数は
確実に変わります。

C 学年末テストは
「内申」につながる

特に中学生にとって、
学年末テストは
通知表・内申点に直結
する重要なテストです。

「今回は仕方ない」
「次がんばればいい」
は、学年末には
通用しません。

このテストが、
今の学年の評価の
“まとめ”になります。

残り時間は
限られています。
だからこそ、
・広げる勉強ではなく
・深める勉強を

「できていないところ」
「ごまかしてきたところ」
に正面から向き合う
良い機会にしましょう。

学年最後のテスト。
運ではなく、
準備で取りに
いきましょう。

(臥薪嘗胆)

2026年1月28日(水)
公示日

昨日は
衆議院議員選挙の
公示日であった。

「このタイミングで
 解散する大義が
 わからないので
 解散すべきではない」
という議員がいたり、
同じ党なのに、
「円の暴落を止める
 ためにも、今すぐにでも
 退陣すべきだ」
という議員もいる。

解散することは
既に決まったことで
あるので、
解散の意義に

ついてあれこれ
いうよりも

この先の日本を
どうしていくのかを
アピールしてもらいたい
ものである。

比例の名簿も
発表されたが
興味深い順位付けも
あった。

4か月連続で
内閣支持率の高さで
自民党が勝つのか、
それとも
中道革新連合が
大逆転をかますのか。

政権交代をして、
中道改革連合になった
結果、
だれが総理になるのかも
気になるし、
悪夢の民主党政権とも
言われる方々が
長年与党を担ってきた
公明党と組むことで
どのように日本の舵を
切ってくれるのか。

私の好きなあの人は
当選するのか、
私の嫌いなあの人は
落選するのか。

ただ、
ゾンビ復活は
個人的には
納得できない。

何はともあれ
2月8日が楽しみである。

(Pemilihan umum)

2026年1月27日(火)
好きな国旗は?』

本日は
『国旗制定記念日』
だそう…

明治3年1月27日、
太政官布告第57号の
商船規則にて、
日本国旗の
デザインや規格が
定められたことに
ちなんで国旗協会が
記念日を制定。

日本国旗は
実はこんな風に
結構細かく
定められて
いるとのこと。

【比率】
縦:2
横:3

【日の丸の位置】
旗の中央

【日の丸の直径】
縦の長さの5分の3

【色】
白と紅色

世界的にみると
シンプルな国旗
だと思っていたが
結構奥が深いようだ。

日本国旗でさえ
これなのだから、
複雑なデザインの
国の国旗は
さぞ大変なのだろう。

ちなみに我は
ブラジル国旗が
好きである。

色使いといい
デザインといい
レベルが高いと
思っている。

みなはどうだろうか?

(国旗マニア(*^^*))

2026年1月26日(月)
新学年まで1週間・・・

さあ、
2026年度
新学年まで
残り1週間です。

来週の2月2日(月)
から全学年、
学年があがります。

また、授業曜日、
授業時間の変更が
あります。

しっかり確認をして
間違いのないように
して下さい。

新学期生、
スタートはぜひ一緒に!
今週中はまだ、
間に合います。

進路相談、
学習相談、
お気軽にご相談下さい。
より良い解決策を
見つけましょう!!

来週が待ち遠しい・・・

(絶好調)

2026年1月24日(土)
『年度末』

あまり気付かれて
いないようですが、
来週で今年度終了です。

2月から新年度が
始まります。

心して
かかりましょう。

(一言)

2026年1月23日(金)
500円突破

昨年から一貫して
高騰して
きた銀の
地金価格がついに

1g=500円を
突破しま
した。

2017年ころは
1g=60円

程度でしたので、
8年で
ほぼ8倍に
上昇したことに

なります。

趣味と実益を
兼ねて1オンス

銀貨を昔から
購入していまし
たが、
昔は2000円で買えた

ものが今では
1万5000円を

超えてしまっています。

金と違い、
以前は気楽に購入

できた銀ですが、
今ではそれも

難しくなって
しまいました。


(日々是好日)

2026年1月22日(木)
推し

最近聞く言葉
「推し」

贔屓と同じ意味と思うが、
贔屓する=依怙贔屓
として良くない意味
として贔屓は死語に
なりつつある
かもしれない。


さて、この対義語。

贔屓の対義語は
ピンとくる
言葉がない。

しかし「推し」の
対義語には
「叩く」が

ピンとくる。

大相撲で贔屓
よりも

「推し力士」が。

政治でも
「高市推し」
「○○党叩き」
がネット上で使われて
日本語が変化
するのだなぁ。


(元入道)

2026年1月21日(水)
2週間ありがとうございました!

気付けばこの短期出張も
明日までとなりました。

ジャカルタに来る日の朝
東京では雪が降っていま
したが、できるだけ荷物
を少なくしたかった私は
薄いジャケットを羽織っ
て家を出ました。

もちろんそのジャケット
をこちらで着ることはほ
ぼなく、シャツ1枚で過
ごせるこちらの気候に慣
れてしまったので、日本
の1,2月の寒さに耐えら
れるかどうか自信があり
ません。

日本に戻ってからは、
SAPIX INTERNATIONAL
にて帰国入試対策講座
の授業を担当します。
(急な宣伝ですみません)

今年もPHIから生徒が来て
くれており、高校受験に
向けて世界各国から集っ
た受験生たちと切磋琢磨
しているようです。

またご縁があれば是非
ジャカルタに来てみたい
なと思います!

先生方も生徒のみんなに
も大変お世話になりまし
た。ありがとうございま
した。

(さとうたんぼ)

2026年1月20日(火)
『アバター』

最近『アバター3』が
公開されたと聞いて、
もうそんなに時間が
たったのかと驚いた。

自分が
小学生だった頃、

最初の『アバター』
が公開され、

映画館はいつも
混んでいたし、

学校でもその話題を
よく見聞きした。


青いキャラクターや
独特の世界観が
強く印象に残っていて、
当時のブームの
大きさを

今でも覚えている。

当時は
ストーリーよりも、

映像のきれいさや
迫力の方が

心に残って
いたように思う。

せっかく3を観るなら、

1作目から
見直してみようと思う。


子どもの頃とは違って、
今なら物語の感じ方も
変わっていそうで、

それも少し楽しみだ。

(bioskop)

2026年1月19日(月)
『勝敗を分けた“差”』

1月19日。

歴史好きなら
ピンとくる日かも
しれません。

平治元年12月9日
(西暦1160年1月19日)、
日本史の大きな転換点
となる政変
――平治の乱が
起こりました。

この戦い、実は
「兵の数」や「勢い」
だけで決まったもの
ではありません。


■ 平治の乱で
何が起きたのか
(超要点)


平治の乱は、
源義朝・藤原信頼側 と
平清盛側 
の権力争いです。

一時は源氏側が
主導権を握りますが、
最終的に勝ったのは
平清盛。

その決定打は――
・情報収集
・準備の早さ
・タイミングの見極め
・同盟関係の構築
と言われています。

いわば
「積み上げてきた差」
でした。


■ これ、勉強と
まったく同じです


塾で毎年見ていると、
成績が伸びる子・
伸びない子の差は
才能ではありません。

毎週の復習を
サボらなかった

小テストを
「その場しのぎ」
にしなかった

分からない問題を
放置しなかった

この小さな積み重ねが、
ある日、はっきりと
「差」になります。

平治の乱も同じ。
最後に勝った側は、
「派手な一手」ではなく
地味な準備を続けていた
側でした。

■ 今日のメッセージ

歴史は、
一夜で決まったように
見える勝敗ほど、
その前に“積み上げ”
があることを
教えてくれます。

勉強も同じです。

今日の30分
今日の1問
今日の復習

それが、数か月後の
結果を決めます。


1/19という日は、
「一発逆転は幻想。
 最後に勝つのは、
積み上げた人間」

そう教えてくれる日。

今日も一段、
積みましょう。

静かに、確実に。

(積土成山)

2026年1月17日(土)
104

番号案内が
3月31日で
終わるという。

私が初めて
使ったときには
数十円だった記憶が
あるが、
今では1件440円も
するという。

昔は、
案内される番号を
控えるために
書くものと
書かれるものが
必要だったが、
知らぬ間に
転送されようにも
なっていたらしい。

とはいえ、
これだけスマホが
普及しているのだから
無くなるのは仕方が
ないのだろう。

そうなると、
この先
117の時報、
17の天気予報も
なくなって
いくのだろうか。

ちなみに
イタズラ電話は
内容や頻度によっては
偽計業務妨害罪などに
問われる可能性が
あるので、
冗談でもやっては
ならない。

(184)

2026年1月16日(金)
『父、バースデー』

本日は父様の誕生日
しかも『古希』を
お迎えになられる。

ということで、
今年はキョーダイズ
で色々サプライズを
計画していた。

我はジャカルタに
いるため出席できないが
1月3日に『祝いの会』を
計画していた模様・・・

しかしながら
休暇中の我に
1月2日の未明
母からラインあり。

父が救急搬送された
というのだ…

それから2時間ばかり
母からの連絡は途絶える。

こちとら寝るに
寝れなくなり、
もしものことが
あったらと
気ばかり焦る…

結果的に
大事にはならず
父は現在いたって
元気(-_-;)

無事1月12日に
『祝いの会(再)』
が行われたそうだ。

父よ…
新年早々
こんなことは
やめていただきたい…

何はともあれ
誕生日おめでとう…

長生きしてください。

(無病息災を願う(*^^*))

2026年1月15日(木)
2026年度・・・

1月も中旬が過ぎ、
刻々と
2026年度2月が
近づいています。

2月2日(月)より
新学年がスタート
します。

最初が肝心とは
いうものの、
まだ、悩んでいる
ご家庭も多々ある
と思います。

いつでも、ご相談
下さい!!
2026年度の
最善策を一緒に
見つけましょう!

新受験生!!
今年1年、
得るものに対して、
犠牲になるものも
出てきます。

そこの線引きを
しっかりしてください。

受験生としての
けじめ!!
わかっているよね?
そこの君!!

あと少しで
スタートするぞ?
準備はいいかな?

(体筋肉痛)

2026年1月14日(水)
『初』

年が明けて
初めて本欄を書く。

しかし、これは
「書き初め」とは
言えない。

筆を持つ書家に
失礼である。

筆ペンで書くならば
許される可能性が
あるかもしれないが。

元日に
耳かきをした。

しかし、これも
「書き初め」とは
言えない。

意味を持つ漢字に
失礼である。

「掻き初め」と書くなら
許される可能性が
あるかもしれないが。

(悪筆)

2026年1月13日(火)
巷で流行るパデルボール

パデルボール
というスポーツを

ご存知でしょうか?

卓球のラケット
の特大版を使った

テニスを連想して
もらえばわかり

やすいと思います。

ただ、テニスと

違うのは、
横や後ろの壁を
利用して
ボールを
相手のコートに打ち返して

も良いというところです。
ルールと
しては
スカッシュに似ています。


今このパデルボールが
ジャカルタ
で大流行していて、
パデルボール
用のコートが
次々に誕生していま
す。

ファイの近くの
ホテルクリスタル
周辺にも
最近コートが完成し、
から多くの人が
利用しています。


スポーツ用品店にも
パデルコーナー

が出来ていますので、
モールとか

に行った際には
ラケットを手に取って

みて下さい。

(日々是好日)

2026年1月12日(月)
気づいたら

大相撲が始まった。

奇数月に開催されるが
この間隔の2ヶ月
長いのか短いのか?
気づいたら

大相撲が
始まっている。

楽しみのある
二週間の始まり・・・

(元入道)

2026年1月10日(土)
ジャカルタに来て4日目

まず驚いたのはバイクの
交通量と、道を譲らせま
いとする運転姿勢。

にもかかわらず、接触
することなく円滑に車・
バイクが行き交う光景は
さながら日体大の全体行
動を想起させました。

交通ルール一つ取っても
日本との様々な違いが目
につきます。

そもそもジャカルタに
どれだけ厳密なルールが
あるかは分かりませんが
良く言えば、ルールで縛
られなくとも、各々の
機転と気遣いで事故なく
安全に機能していると
いうことなのでしょう。

日本の中学・高校でも
似たようなことが言えま
す。

細かい煩わしい校則がな
くとも、生徒の良識があ
れば、問題なく学校生活
は回っていくことでしょ
う。

人間に必要なのはルール
の前に良識なのかもしれ
ません。

残りのジャカルタ生活も
1週間と少しですが、
よろしくお願いします!

(さとうたんぼ)

2026年1月9日(金)
『インドネシアでの初めての年越し』

インドネシアで迎える
初めての年越しは、
ジャカルタでは年越しに
花火を上げて盛大に
祝うと聞いていて、
かなり楽しみにしていた。

街のあちこちで
花火が上がり、
にぎやかに新年を
迎えるんだろうなと
想像していたが、
年末に体調を崩してしまい、
外に出られなく
なってしまった。


結局、そのままベッドに
入って休んでいるうちに
年が明け、人生ではじめて
新年を寝て迎えることになった。

年越しそばも食べず、
紅白も見ず、

気づけば新年。

年越しの
カウントダウンは夢の中、

という静かすぎる
スタートだったが、

これはこれで
忘れられない
年明けになった。


(来年こそ花火を)

2026年1月8日(木)
『一か八か』はいらない

1月8日。勝負の日。
「一か八か」が
その由来とか。

でも、教育の現場に
いると正直こう思います。

受験も勉強も、
“一か八か”で勝つ人は
ほとんどいない。

勝負の日に勝つ人は、
勝負じゃない日に
ちゃんと積んでいる
人です。

たとえば??
「今日はやる気が出ない」
日でも、机に座る。

「間違えた」問題を、
見ないフリしない。

「できるつもり」を
やめて、
できるまでやる。


こういう
地味な一手一手が、
最後に“勝負を確率の
高いもの”に変えて
いきます。

“運”に見える結果って、
だいたい“準備”の
別名です。


受験生へ:
勝負の日は、

君の味方になる

今年の受験生のみなさん。
ここまで来たら、あとは
「やってきた自分」を
信じる番です。

緊張していい。
不安があるのも普通。
むしろ、その緊張は
“本気の証拠”です。

大事なのは、
当日すごいことを
やろうとしないこと。

いつも通りに、
基本を取りに行く。
一問一問、目の前の
問題に丁寧に向き合う。

その積み重ねが、
点数になります。

勝負は
派手じゃなくていい。

静かに、
確実に勝ちにいこう。


非受験生へ:
勝負の日は

「未来の自分のため」
にある

「受験生の話でしょ?」
と思った非受験生の
みなさん。

実は、みなさんにも
今日の話は
ドンピシャです。

受験学年になってから
焦る人と、強い人の
違いはシンプルで、
“今、積んでいるか
どうか”です。

・漢字を毎日少しずつ
・計算を雑にしない
・宿題を「提出するため」
じゃなく「理解するため」
にやる
・間違い直しを
“宝探し”だと思える

このへんを丁寧にできる
人は、受験学年で
伸び方が違います。

勝負は、
来年突然始まる

わけじゃない。
もう始まってる。


やるべきことをやってきた
人は、最後に迷わない。

やってきた分だけ、
勝負の
日は
味方になります。


受験生は、
ここからが勝負。

非受験生は、
ここから準備。

1月8日。

“運任せ”じゃなく、
“自分任せ”でいこう。

今年も一緒に、
勝ちにいきましょう。

(平常心是道)

2026年1月7日(水)
油溜まり

年末は
くたばっていたので、
年始に
グリーストラップを
掃除した。

最近、
台所の水の流れの
悪さと臭いから
しなければと
思いつつも、
台所下は、
虫やゴキブリが
いそうで、
躊躇していた。
グリーストラップの
掃除をするのは、
3年ぶりくらいである。

ゴム手袋を買い、
マスクを二重につけて
台所下を開けると
ゴキブリの気配はない。

勇気を出して、
グリーストラップの
蓋を開けると、
まあ汚い。

拳くらいの
油の塊が
どっさりとある。

塊を粗方取った
ところで、
水を流してみるが、
グリーストラップに
流れてこない。

不思議に思って、
管を確認してみると
私が蓋を開けるときに
接触して、
外れていたようで、
足元は水びたしに
なっていた。

無駄な掃除が増え、
やはり掃除は
プロに任せる方が
楽だと改めて感じた
瞬間だった。

(汚部屋)

2026年1月6日(火)
『来年の漢字は…』

新年明けてしまいました…
本当に1年経つのが
あっという間です。

2025年の
『今年の漢字』は
『熊』でした。
本当に去年は
くまさん出没の
ニュースが
多かったですね…

動揺
『森のくまさん』
では、
最後少女とくまさん

が楽しそうに
踊っていますが

我は少々ひねくれた
子どもだったので
内心は
そんなわけ
ないだろっ!!

といつもツッコミを
入れていました(笑)

最近は
なんだか明るい

イメージの漢字が
選ばれな
くなってきている

気がするので、
今年は明るい年に
したいですね!!!

新年明けましたが
ファイは
今月が現学年

最後の月!!!

『立つ鳥後を濁さず』
今年のミッションは
全てやり切って
新年度を

迎えましょう!!!

(新春万福(*^-^*))

2026年1月5日(月)
2026年の幕開けーーー

新年明けまして、
おめでとう
ございます。

2026年度
幕開けですね。

今月は全学年
総復習も含めた
若干の予習で
進んでいきます。

来月、
2026年2月2日
から新学年の学習が
スタートします。

全学年、
学年が1つあがります。
準備はよいですか?

冬期講習会で
学習した事も含めて、
未処理がないように
過ごして下さい。

それと、
やはりあいさつ!

特に教師陣!!!
聞いているか??
見ているか??

はっきりと
おはようございます!
こんにちは!
言葉で発して下さい。
どーも、はい、
ではなく!!

生徒、先生、上司、部下
両親、兄弟、関係なく
まずは小さな事から
しっかりと
こういう事の積み重ねと
思っております。

中には挨拶もしない
教師陣もいます。
全員で元気よく
挨拶を返せる職場!
それが生徒にも
伝わるはず!!

2026年も
ファイを宜しく
お願いします!!

(運動不足)