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2025年12月29日(月)
『26年に向けて』

2025年の
PHIの授業は
本日が最終日です。

午年の来年が
跳躍の年と
なりますように。

(弥栄)

2025年12月28日(日)
書き納め

「今日のひと言」
を書くのも

今年は今日で
書き納めです。


今年だけで
何回書いたのか気に

なったので数えてみたら、
何と
36回も書いて
いたことが
判明し
ました。

よくそこまで
ネタがあったもの

だと感心しましたが、
読み返し
てみると、
本当にくだらない

ことを多々
書いていることに

気づきます。

来年こそは
読んだ人がために

なる話を書こうと
思うのですが、

結局時間に追われ
、たわいのない

ことを書いて
しまいそうな気が

します。

来年も
よろしくお願い
します。

(閑人閑話)

2025年12月27日(土)
干支

巳年も残り僅か。
脱皮できましたか?

来年は午年です。
強く蹴り上がり
躍動するする
進軍ラッパが
聞こえてきそうです。

ところで
丙午(ひのえうま)
でもあります。

出産数減少の中、
令和の時代でも
影響があるのでしょうか?

よいお年を
お迎えください。

(元入道)

2025年12月26日(金)
『ゴーゴーカレー』

この前、初めて
ゴーゴーカレーを
食べて
美味しかったので、

気になって
背景や特徴を

いろいろ調べてみた。

まず印象的な、
あの黒いルー。

実は着色している
わけではなく、
玉ねぎなどの野菜を
徹底的に炒め、
さらに長時間
じっくり煮込むことで、
糖分がカラメル化し、
自然とあの色に
なるそうだ。

だから見た目は
重そうでも、

コクの中に
甘みがあり、

後味は意外と
食べやすい。


ゴーゴーカレーは
金沢カレーの
代表的存在で、

ステンレス皿や
フォークで

食べるスタイル、
千切りキャベツが

添えられている
のも特徴だ。

キャベツは
濃厚なルーの味を

調整する役割があり、
最後まで飽きずに
食べられる
工夫だという。


さらに店名の「ゴーゴー」は、
創業者が尊敬する
松井秀喜選手の

背番号55に
由来しているそうだ。


(55gogo)

2025年12月25日(木)
『サンタの服は、なぜ赤い?』

メリークリスマス!

「サンタの服って、
どうして赤いんだろう?」
そんな疑問を
持ったことはありますか?

実は、
昔から赤だったわけ
じゃないんです

今でこそ
「サンタ=赤」が

当たり前ですが、
19世紀ごろまでは、
サンタの服の色は

緑、茶色、青、赤など、
実はバラバラでした。

●赤いサンタが
広まった大きな理由

赤い服のサンタが
世界中に定着した
大きなきっかけは、
1930年代の広告だと
言われています。

当時、冬の広告に
登場した
「赤い服で、
あたたかくて、
にこやかなサンタ」
の姿がたくさんの
人の記憶に残り、
「サンタといえば赤」
というイメージが
広まっていきました。

●赤という色のちから

赤は
・雪の中でも目立つ
・あたたかさや
安心感を感じさせる
・人の記憶に残りやすい
そんな特徴をもつ色です。

だからこそ、
子どもたちに夢や
ワクワクを届ける
存在として、
サンタにはぴったりの
色だったのかも
しれません。

(聖夜歓喜)

2025年12月24日(水)
サンタクロース

世界中の子供達に
首を長くして待つ、
年末最後の
お楽しみである。

毎年、子供達には
クリスマスプレゼントに
何をもらったか
尋ねるが、
本当に羨ましい。

ゲーム機、
ゲームソフト、

文房具、イヤホンなど、
過去にはドローンを
もらっていた生徒もいた。

一方、私のところに
サンタが来たのは
小3が最後である。

毎年、赤い長靴の
入れ物に入った
駄菓子の
詰め合わせしか
くれなかったが、
それでも
自分の自由に

お菓子を
食べられるのは

嬉しかった。

ところが、
兄が寝たふりをして、
サンタの正体を
見破り、
それをコナンよろしく
暴いた結果、
「バレたら終わりだ」と
その後、
二度と来なかった。

さらには
正月明けに友達と
近所の駄菓子屋に
いくと、
例の駄菓子の
詰め合わせが
数百円で売られていた。

裕福な家庭では
なかったので、
仕方がなかったが、
改めて現実を
知った瞬間だった。

クリスマスプレゼントを
当たり前だと思っている
子供達も、
感謝の気持ちを持って
プレゼントを
受けとってもらいたい。

(malam natal)

2025年12月23日(火)
『12月23日の思い出』

本日は
我の弟2号のバースデー。

昔は
天皇誕生日でしたわ…


我が家の宗教は
仏教だったため

幼少のころからは
クリスマスというものは
存在しないと両親に
言われていた。

だからこそ、
あのクリスマスカラーの
華やかな雰囲気には
一抹の
あこがれがあった。


当然、クリスマス
プレゼントなる
文化も我が家には
存在していなかったが、
ちょうど弟の誕生日を
いいことに、ケーキは
サンタとトナカイの
乗ったクリスマスケーキに
してもらったり、
弟の誕生日プレゼントに
便乗して我もちゃっかり
ささやかなプレゼントを
買ってもらったりした。

我は長子。
弟等に口答えを
する権利はないのだ。

12月23日は
毎年こんな風だった。

そんな彼も
怪獣シスターズの
パパになり
もういい年を
迎えられる…

『おめでとう』
のラインを送ろう。

(お互いいい年(*^-^*))

2025年12月22日(月)
冬期講習3日目

さあ、
今日から残り8日間。

半分を過ぎると
あっという間に
終わってしまいます。

時間が過ぎるのは
早いですよ。
時間が足りないのは
承知していますが、
1日、1日が
早すぎて・・・

2025年、
あと10日と数日
やり残しは
ないですか?

後悔しないように
2026年を
迎えて欲しい!

まずは冬期講習!
気合い100%!!

(体絶好調)

2025年12月21日(日)
『ラトナさんのイモ』

先日の本欄に
回文の話があったが、
本日12月21日は
1221ということで
「回文の日」らしい。

インドネシア語にも
回文はあるようで、
Ibu Ratna
antar ubi.
なんてのを見つけた。

(Apa?)

2025年12月20日(土)
冬期講習会スタート

今日から
29日までの日程で

冬期講習会が
スタートしま
す。

10日間という、
日程的にも

かなりハードな
講習会です
が、
この1年の総決算とし

て臨んで下さい。
努力は
必ず報われます。

小6受験科や
中3生にとって

は最後の講習会。

それぞれの

志望校突破に向けて、
最後の
追い込みです。
一日一日を

大切に過ごして
いきましょう。


(一言居士)

2025年12月17日(水)
臨時国会

今日で臨時国会が
閉会します。

時差の関係で
朝テレビをつけると
「朝いち」を休止し
国会中継が流れる。

ついついチェンネルを
かえること無く
見入ってしまう。

面白かったなぁ。
なぜか面白かった。

来月は通常国会。
今回のように
面白いといいなぁ。

(元入道)

2025年12月16日(火)
『クリスマスプレゼント』

もうすぐクリスマスだが、
クリスマスプレゼントは
いくつまでもらうもの
なのだろう。

私の家庭では
小学生までが
一区切りだった。

中学生になると、
特に理由が
あったわけでもなく、
自然とプレゼントは
なくなった。

だから今でも、
何歳までが
普通なのかは
よく分からない。
高校生になっても
もらっている人もいるし、
早いうちに終わる
家庭もある。

そもそも何歳までが
普通なのか、
基準のようなものは
あるのだろうか。
毎年この季節になると、
答えの出ない素朴な
疑問が頭に浮かぶ。

(12/25)

2025年12月15日(月)
『AKASAKA』

先日の話。

「赤坂ってすごいよ。
ローマ字にして
逆さまから読んでみて。
akasaka でしょ」と。

すごいを示す
材料がそこなのか、
と内心ツッコミつつも、
妙に納得してしまった
私は、その日から
“ローマ字回文”の
不思議な世界に
足を踏み入れることに
なりました。

赤坂だけでは
ありません。
広がる回文ワールド

回文といえば、
「たけやぶやけた」
「しんぶんし」といった
ひらがな回文が
馴染み深いですが、
ローマ字や英語では
また違った面白さが
あります。

たとえば、
・level(レベル)
・kayak(カヤック)
・madam(マダム)

さらに長文になると、
もはやアートです。

・Was it a car or a cat
I saw?
・No lemon, no melon.

なんだか洒落ています。

ただ、
それに気づく都民の

感度もなかなか
負けていません。

都民の一言に、
気付けば私の認知を
支配されてしまいました。

(妙趣横生)

2025年12月13日(土)
スポーツマンシップ

「宣誓!我々選手一同は、
 スポーツマンシップに
 のっとり、正々堂々、
 最後まで戦い抜くことを
 誓います!」

体育祭では、
よく聞いた言葉だが、
昔からこの言葉には
違和感を感じていた。

実際には
プロ野球では
当たっていないのに
当たっているふりをしたり、
プロサッカーでも
シミュレーションがある。
どこが
正々堂々なのだろうか。

もちろんプロの世界では、
自分の成績がそのまま
自信の生活に
反映されるわけだから、
体育祭にような
キレイごとだけでは、
やっていけないのだろう。
ギリギリのところで
勝負をしないとならない
厳しい世界なのだろう。

しかし、
そこに政治が

入ってくるのは
いただけない。

先日の卓球の
国際大会では、
観客が日本人選手に対し、
ブーイングだけでなく
暴言も吐くことも
あったそうだ。

「日本を応援するやつは
 くたばれ」

報道によると、
これまでは
応援してくれていたにも
関わらず、お国柄なのか、
手のひら返しがすごい。
しかも、その暴言に対し、
場内は
拍手喝采だったそうだ。

何という国だろうか。

ちなみに、相手選手は
その雰囲気に
動揺したのか
調子を落とし、
日本人選手が逆転勝ちを
したそうだ。

(八百長は論外)

2025年12月12日(金)
『今年ももう終わり…』

年齢を重ねるにつれて
時の流れはほんとに
早く感じる。

我が子どもの時分
我が父がよく
我が母に言っていた。

子どもと大人の
時間の感覚は違う
だから、短い時間でも
こどもと遊ぶのは
大事だと。

思い返せば、
子どものころは
一日がずっと
長かった。

今は一年が
あっという間に
過ぎ去る。

時間て
不思議なものだ。


時間=我が生命

日々大事に
していきたい

ものだ…

話は変わるが
先日打った
インフルワクチンの
副反応がなかなか
消えない…

痛がゆみの嵐…
寝返りも打てず…

他の先生たちは
余裕のようで
羨ましいぜ。

(光陰矢の如し"(-""-)")

2025年12月11日(木)
12月も中旬・・・

今年の終わりも
見えてきたかな?

受験生も年内入試が
そろそろ落ち着き
年明けの本番に
照準を合わせて
来ているように
思えます。

冬期講習会も
ファイナル
アナウンスです。
是非、
ご検討下さい。

頭とともに
体も注意が必要です。

軽い運動は普段から
しっかり取り入れて
下さい。
風邪予防には
効果的です。

私事ながら
年を追う事に
体の疲れが違う
のが実感できます。

今ある体は
10年前に
体づくりをさぼった
事だと思います。

20代の体づくりは
30代の自分の為

30代の体づくりは
40代の自分の為

40代の体づくりは
50代の自分の為

50代の体づくりは
60代の自分の為

何事も継続!
同じ年の人と
比べて
より健康
より丈夫に
を心掛け、
日々精進・・・

努力は裏切らない・・・

(運動欲)

2025年12月9日(火)
『今年の漢字』 AIと私の予想

「今年の漢字」は、
日本漢字能力
検定協会が主催し、
その年の世相を

表す漢字一字を
全国から募集し、

毎年12月12日の
「漢字の日」に

発表しています。

いよいよ
「漢字の日」
が目前に

迫ってきましたので、
「今年の漢字」

をAIに
予想させてみました。


AIによると、
「熊」「米」「万」「博」
を有力候補に

挙げていました。

なるほど、
「熊」「米」は
納得でき
ます。
ただ、
私としてはもう一つ

「高」を候補に
入れたいと思います。


「物価高騰」に
「高市内閣発足」。
「高」
という漢字が
注目された
1年でした。


発表は明後日です。

さて、何が選ばれる


ことやら。
(日々是好日)

2025年12月8日(月)
5回

働いて働いて
働いて働いて
働いてまいります

3回でなく
5回の繰り返しが
新たなインパクト
として評価を得たのか
今年の流行語大賞
を取得した。

その時
自民党総裁に
選出された直後の
高市首相の挨拶で
回数はわからなかったが
舌が回らないことと
「やる気」が
伝わった。

ファイは塾です。
勉強して勉強して
勉強して勉強して
勉強しましょう

(元入道)

2025年12月6日(土)
『ワクチン接種』

先日、
インフルエンザの

ワクチンを病院で
接種してきた。


注射は昔から
得意ではなく、

腕を出す瞬間は
どうしても

身構えてしまう。

まして、
毎年受けている

わけではなく、
前回は

コロナワクチンの
接種だったので、

久しぶりの注射に
少し緊張していた。

しかし
実際に受けてみると、

痛みらしい痛みは
ほとんどなく、

本当に針が
刺さったのか

分からないほど
一瞬で終わった。

「もう終わりです」
と言われて

思わず驚き、
これほどまでに

負担が軽いもの
だったかと感心した。

昔はもっとチクッと
した気がしたが、
今はここまで快適に
受けられるのだから、
医療技術や器具の
進歩のおかげなの
かもしれない。

(技術の進歩)

2025年12月5日(金)
『インドネシア語クイズなのに数学?』

SNSで
話題になっていた、

語学オリンピックの
実際の問題

【問題】
次のインドネシア語と
日本語の対応を見て、
規則を推測しなさい。

jalan 道
berjalan 歩く
berkeringat 汗をかく
keringatan 汗びっしょり
halas 息
duri とげ

ここで問われるのは
以下の2つ。

keringat を日本語に訳せ。

「息をする」
「とげまみれ」
「とげだらけ」を
インドネシア語にせよ。

一見すると、
「インドネシア語の
語彙力を問う問題」
に見える。

しかし実際は、語学の
知識は一切いらない。

必要なのは、ただひとつ。


■ 必要なのは
語学力ではなく 
“数学的思考力” だった

この問題は、
言語という皮をかぶった 
数学の問題 として
つくられている。

求められる力は:
・規則性を見つける
(帰納)
・データから法則を
抽出する(抽象化)
・法則に基づき
新しい語を導く(演繹)

つまり、
「数列」や「写像」
「関数の一般化」と
まったく同じ構造だ。


■ 規則(ルール)を
抽象化してみる

まず与えられた6語を
観察すると、
接頭辞と接尾辞に
意味があることがわかる。

@ 「ber-」がつくと動詞化する

jalan → 道
berjalan → 歩く(道 → 動く行為)

keringat → 汗
berkeringat → 汗をかく
(汗 → それを出す行為)

ここから、
ber- = “〜する”の動詞化
という規則が見える。

A 「-an」がつくと程度が
強まる or 状態化する

keringat(汗)
keringatan
(汗びっしょり)

汗に「-an」がつくことで
“汗の状態が多い・強い” 
という意味になる。

B 「元の語」が基礎語彙

halas = 息
→ 動詞化すると
「息をする」

duri = とげ
→ 変化させることで
状態や行為を表せる

この規則性をもとに
未知の語を推論できる。


■ 実際に問題を解いてみる

1. keringatを
日本語に訳せ

berkeringat(汗をかく)
keringatan
(汗びっしょり)

ここから元の 
keringat = 汗。

2. 「息をする」を
インドネシア語に

halas(息)
→ berhalas(息をする)

3. 「とげまみれ」をインドネシア語に

duri(とげ)
→ durian(とげまみれ)

同じ規則:
名詞 + an = 
“〜まみれ・〜だらけ”

4. 「とげだらけ」をインドネシア語に

duri(とげ)
→ berduri(とげだらけ)

これは「〜がある」状態を
表す使い分けの問題。



■ これは語学ではなく、
構造推論の問題

ここがこの問題の
面白いところ。

インドネシア語を
勉強したことがなくても
解ける。

なぜなら
問われているのは

“単語の意味”ではなく、
与えられたデータから
規則を発見し、一般化し、
未知のデータに適用する
論理思考

これってまさに、
数学の関数・写像・数列と
同じ解き方。


■ 「語学=文系、
数学=理系」はもう古い

語学も数学も、
実は 世界を構造化して
捉える学問。

・文法は“ルール・法則”
・語の変化は
“写像・変換”
・語根と語形変化は
“関数の構造”

だから、
数学が得意な子は

語学オリンピックで
強いし、
語学が得意な子は

数学の構造理解が速い。

両者はつながっている。


■ まとめ:
思考力は科目を超える

今回の問題が
示しているのは、

「知らない言語でも、
規則を見抜けば
問題は解ける」

という事実。

これは語学オリンピックの
本質であり、
同時に、
数学の本質でもある。

■ おわりに

SNSでバズっていた
小さな語学クイズ。
しかしその裏側には、
“思考の普遍性”という
大きなテーマが
隠れている。

語学も数学も、
結局は 
「世界のパターンを
読み解く力」 
を育てる学問なのだ。

(言数同源)

2025年12月4日(木)
8字

学校や塾で勉強する
最小語句の表現といえば
俳句であろう。

たった17文字で
景色や心情を詠む
日本の伝統である。
ただ、その文字数故に
作者の心や景色を
感じることが難しいのも
事実である。

とはいえ、
その趣深さから
今でも日本人に
愛されている。

先日、
希少がんで亡くなった
とある大学生の
Xでの投稿が
話題になったのを
ご存じだろうか。

彼は入院生活中も
投稿を続けていたが、
ある日、
彼のアカウントから
友人が代わって
亡くなった旨の
投稿をした。

その翌日、
彼からの
予約投稿があった。
その内容は
たった8文字。

「グエー死んだンゴ」

この投稿は3億回以上
表示されている。

ネット民は
お決まりの返事の
「成仏してクレメンス」
という言葉とともに
香典として
がん研究センター等に
寄付をする流れになった。

その額は、計数千万円。

もちろん彼自身は
このような
結果になるとは
露ほども
思わなかっただろう。

だが、
誹謗中傷であったり、
真偽不明な情報も
たくさん
流れてたりしている
SNSの世界で
久しぶりに
温かい気持ちになった。

(合掌)

2025年12月3日(水)
『各地で豪雨…』

昨日の明朝、母上より
電話がかかってきた。

もちろん我は夢の中の
ため、電話には
出られなかったのだが…

しばらくして
覚醒し、スマホを
開いてみると、
トップニュースに
インドネシアの
アチェ州での
豪雨のニュースが
目に入る・・・

おそらく、
これを見て
生存確認の
電話をして
きたのだろう
と予想・・・

そして、
案の定、正解。

そそっかしい
母上。いつも
災害場所もろくに
確認せず、
電話をかけてくる…

でも、そのように
心配してくれることが
ありがたい。

世界各地で
想定外の被害

ジャカルタも
例外じゃない。

最低限の
避難袋は
準備しておこう!

(安全第一(*^^*))

2025年12月2日(火)
2025年12月

さあ、12月突入!!

今年も残り1か月と
なりました。

今週、全学年
12月マンスリーテスト

12月度授業最終は
12月17日(水)

18日(木)休み
19日(金)休み

12月20日(土)
冬期講習会開始!

12月29日(月)
冬期講習会最終日!

12月30日(火)
お正月休み

2026年
1月5日(月)
1月度授業開始

あっという間に
2026年が
来てしまいます。

ラスト1か月
自分のやるべき事の
どんどん、
終わらす事。

来年の新たな目標も
しっかり
設定して下さい。

(運動欲)

2025年12月1日(月)
『極め付きの月』

本日から
12月が始まります。

12月の異名には
厳しさが増す
「厳月(げんげつ)」
というのも
ありますが、

春が待たれる
「春待月
(はるまちづき)」

というのもあります。

(張る晴る)