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2024年12月28日(土)
『2024最終日』

冬期講習会も
いよいよ最終日!

連日頑張る皆の姿に、
私たち講師陣も
たくさん元気を
もらっています。

2024年最後
まで全力で

サポート
していきます!

どうぞよろしく
お願いします!

明日から5日間は
休校期間となります。

お正月の準備や
ご家族との
楽しい時間を

お過ごし
いただければと

思います。

そして、
新年の授業再開は
1月3日です!
みんな元気な顔で
会えるのを
楽しみにしてます!!

最後に、ちょっとした
年末の
豆知識をひとつ。

「大掃除をすると
運気が
上がる」と
言われますが、

実は日本だけでなく
海外でも同じような
習慣があります。

例えば
スコットランドでは、
大晦日に
家をピカピカに

して新年を
迎えることで、

幸運を
呼び込むそうです!


ぜひ、
日ごろお世話に

なりまくっている
自分の机とその周りを
ピッカピカにして
新年を迎える準備を
してみてください!

皆様、
どうぞ
良いお年をお迎えください!

(?)

2024年12月27日(金)
マネージメント

アパートから
ベランダの手すりの
修理をするので、
いついつから
いついつまでの間で
作業可能な時間を
教えてほしいとの
連絡がきた。

1日10部屋しか
できないので、
いくつか候補が
ほしいともあった。

連絡は全てWAを
介しており、
私は計5日ほどの
日付けと時刻は
9時〜11時を
指定して送った。

すると、
「では○○日の
 9時〜11時に
 伺います」
との返事がきた。

あいまいな
時間設定は嫌だが、
他の部屋との
関係もあるので
仕方がないと
我慢していた。

ただ、
9時に来るとなると
余裕をもって
8時50分には
準備を完了して
おきたい。


そうすると、
シャワーを

浴びるのは、、、と、
頭の中で計算をして

いざ当日。

9時には来ないし、
10時にも来ない。

10時30分に
なっても

来ないが、
私から連絡は
したくない。


なぜなら、
私は11時までは
OKだと言って
いるからだ。


10時50分に
来たとしても

11時には
帰ってもらう。

甚だ心の狭いこと
ではあるが

あちらがそん
な態度ならと、

私はそう心に決めた。

だが、
結局は来なかった。

11時ちょうどに
「こちらは2時間も
 待ったが

 誰も来ないし、
 何の連絡もない。

 そちらの不誠実な
 態度に

 がっかりである。
 私は仕事があるので
 出発する」と

メッセージを送り、
家を出た。

その5分後、
謝罪文とともに
「担当者が
 部屋を訪ねたが

 留守だと言っている」
と連絡がきた。

「あなたは頭が
 おかしいのですか」
と返事をしたかったが、
先程のメッセージを
引用し、
「11時に家を出ました」
と返した。

その後、
スケジュールの

再設定をしたいと
言ってきたが、
向こうが出してきたのは
私が以前に送った
日付けとは
関係のない日だった。
本当にいい加減な
仕事である。

当然、私の答えは
「できない」の
一択。

その後、
私がOKの

日付けに
合わせてくれたが

再度、「9時〜11時」と
きたので、
「もう2時間も
 待たされるのは
 嫌だから、
 きちんと時間を
 決めてほしい」
と伝えると、
「10時」と
時間設定をしてくれた。

当日、
あまり期待せずに
待っていると
10時ピッタリに
チャイムが鳴った。
作業員が部屋に入ると
ベランダの手すりの
サイズを計測し、
帰っていった。
この間、
2分と掛かっていない。

何が1日10部屋だと
暴れたくなったが、
なんでもこの先、
約2時間の工事が
あるそうだ。

どうやって断ろうか
思案中である。

(Kesal)

2024年12月26日(木)
『ねずみ王国のカウントダウン』

何十年も前の本日
私は某ネズミ王国で
『カウントダウン
パレード』なるものに
参加していた。

友人が我に
無断で応募し、
まさかの当選。

事後報告で
誘いを受ける。

当日は、
17時までは
自由行動。

パスポートも
無料っちゅーことで、
まんまと参加。

即席で
ダンスを
覚えさせられ

特等席
(シンデレラ城前)で

クライマックスの
花火を鑑賞。

最後に
絶対に使えない
キラキラの三角帽子と
指4本しかない
ミッキーの手袋を
もらい、
出場者と記念写真をとり
イベントは終了した。

これに出場したことにより、
我は『夢の国』の裏側を
みる貴重な機会を得た。

いい思い出だ。

あのときもらった
帽子と手袋は
一体いずこへ…

(夢物語( *´艸`))

2024年12月25日(水)
冬期講習会5日目!!

今日を入れて、
2024年の
授業も残り4日!

この冬休みの
過ごし方により
1月、そして
2月からの新学年に
大きな差が・・・

休み中の学習の
積み重ね、
毎日だから忘れる
内容が少ない。
だからこそ、
講習会を大切に
して欲しい・・・

学年が上がるにつれ
その重要性は
増していきます。

講習会毎に
言っていますが、
やる生徒、
やらない生徒
明らかに大きな
差ができます。

学年相応の
過ごし方を
して下さい。

2025年度は
しっかりと目標を
作り、
それに向かって
進んで下さい。

ガンバです!!

(体、故障中)

2024年12月24日(火)
『前夜』

くりすます
今年も一人で
くらします

(い〜ヴ)

2024年12月23日(月)
意外に面白い会社の命名

会社の名前に
創業者の姓(名字)が

使われいるケースは
珍しくありません。


ドラッグストアの
「マツモトキヨシ」は

松本薬舗を創業した
松本清氏から採用した

ものですし、
製薬会社の
塩野義製薬も

創業者が
塩野義三郎氏でした。


その中でも特に
面白いと思ったのが、

大型書店の
「ジュンク堂書店」
の名前
の由来です。

「ジュンク」とは何か
気に
なり、調べて
みたのですが、
何と社長で
ある
工藤恭孝氏の
父親の名前
「工藤淳」

から命名された
そうです。

「クドウジュン」。
それをひっくり返
して
「ジュンクドウ」。


会社のネーミングも
調べてみると

いろいろ面白い
発見があります。

(日々是好日)

2024年12月22日(日)
ジングルベル

これもすこし
ビックリした。

クリスマスソング
でおなじみの
「ジングルベル
ジングルベル
鈴がなる ♪♪」

は、
馬そりを楽しむ歌
であって
くだんの歌は
替え歌とか。

・・・・・

今や世界中の
クリスマスソングです。

(元入道)

2024年12月21日(土)
[ganti baterai]

我がスマホがまともに
使えなくなったので、

やむなく修理に出した。

元々そんなに
充電の持ちが

良い方ではなかった。

ただ、
ここ一ヶ月ほどは異常で、

高速でみるみる
バッテリーが減っていったり、

果ては常時充電
していないと、

数十秒ですぐ
充電切れになる等、

まともに使えない
状態にまでなっていた。


これは困るということで、
重い腰を上げ、
最寄りのITCに向かう。
相当数ある
スマホ修理サービスを

やっているお店で、
一軒一軒「このスマホの
バッテリー交換はできますか?」

と尋ねていく。

7,8軒断られた後、
2階のあるお店で
バッテリー取り寄せして、

交換可能との返答を得た!

すがる思いで依頼し、
その日は
料金を払って帰った。


後日、交換に訪れると、
約1時間で作業完了し、
今のところは
問題なく使えている。


保証期間は1週間。

料金はRp450,000だった。

それにしてもITC、
ローカル感溢れ、
あまり外国人はいない
リアルなインドネシアを
感じられる場所で、

中々に興味深く、
待ち時間も思いの外、
退屈せず
過ごすことができた。

おすすめである。

(いーてーせー)

2024年12月18日(水)
『中1・中2のみなさん!』

2学期
お疲れさまでした!


昨日で中1・2生の
2学期の通常授業が
終了しました。

2学期を乗り越えた
自分に自信を
持ってください!
次は冬休み、
この期間をどう過ごすか
が大きな差を生む
ポイントです。

さて、
21日(土)から

冬期講習 が始まります。

参加するみなさんも、
残念ながら参加できない
みなさんも、
この冬を
どう乗り越えるかを
一度真剣に
考えましょう!


冬期講習に参加する
みなさんへ

冬期講習は、
学習習慣定着の
絶好のチャンスです。

学校に
行っていたときの

ペースそのままに、
11日間をしっかり
走り切りましょう。

この頑張りが
「やり切った!」という
大きな達成感に
繋がります。

そして、
その達成感は、

3学期や受験に向けた
エネルギーになります!

冬期講習に参加できない
みなさんへ

生活リズムを
保つことが

最重要です。

冬休みだからといって
崩れてしまうと、
後々取り返すのが
大変です。

講習に参加する
仲間たちと

差が開かないように、
毎日
「今、自分にできる

ことは何か?」を
考えながら、
1日1日を

有意義に過ごして
ください。

『やればできるを
やったらできたに!』

この冬休みの努力が、
きっと
あなたの力になります!

(?)

2024年12月17日(火)
Rayap

日本語で「シロアリ」と
呼ばれるこいつが
我が家に出た。

私が気が付いたのは
約1ヵ月前。

寝室のフローリングが
ボロボロになってきて、
経年劣化かと
思っていたら
1日でありえない位の
穴ができていた。

ネットで検索をかけると
酢とレモンを
混ぜたものを

かけると効くとあったが、
効果なし。

すぐにネットで粉薬を
購入してみたが、
効果は見られない。

その後、
友人の勧めで

スプレータイプの物を
使ってみると
シロアリは消えた。
効果は抜群だ。

一方、他の部屋は
どうなのだろうと
アパートの管理会社の
友人に尋ねてみると、
他の部屋でも
出現しているとの
ことだったが
私の部屋ほどでは
ないそうだ。

とにかく早く対処を
した方がいいと
言われた。

そこで、
オーナーに
連絡をとると、

すぐに
木のフローリングから
別の素材へと
変えるとの

連絡があった。

ただ、ここからが長い。

床の張替えをするには
アパートに工事の
許可申請を
しなければならない。

だが、
オーナーは最近

変わったばかりなので
名義は昔のままである。

そのため、
借主の私が間に入って
管理会社とやりとりを
しなければならない。

55万ルピアの
デポジットを振込み、
書類を送るが、
担当に休みがいるやら
何やらで
許可を出さないし、
やっと許可がおりたと
思ったら、
今度はオーナーから
連絡がこない。

結局、管理会社に
連絡をしてから
2週間以上が経った
先日、
夜の22時過ぎに
「明日の8時から
 工事を始める」
との連絡がきた。

好き勝手しやがってと
思いつつも年内に
決着がつきそうで
ホッとした。

初日。

フローリングを
全て剥いだ。


その際、
大量のシロアリを
確認して私は思わず
声を上げてしまった。

作業は、
粉塵がすごいので

見ていないが、
寝室の荷物を
全て出したので
家が狭い。

翌日
早朝から4時間かけて
床張り完成。

約1ヵ月にも及ぶ
シロアリ問題は
わずか2日間で
決着がついた。

ただ、
工事の許可期間は
1ヵ月。

デポジットは、
忘れた頃に
返ってくる。


(我が家は16階)

2024年12月16日(月)
『面白入試問題』

先日のネットニュース。

とある学校の
国語の入試問題が
話題となっていた。

概ねテストの
表紙の部分には
必ずテストを
受けるうえでの
注意点の表記がある。

その注意事項を
読んでいくと
最後に
『アイコンタクト、
およびテレパシーも
禁ずる』
との表記が…

ネットでは
『魔法学校かよ!』
とツッコミの
コメントが
寄せられていたが、
我はひそかに
過去に
テレパシーで
カンニングをした
生徒がいるのでは?
と思っている。

ちなみに
同校の国語の先生は
コメントを
出していないらしい。

(未来人?( sДs))

2024年12月14日(土)
準備はよいかな??

さあ、来週から
2024年度
冬期講習会!

冬の講習会は
一番短いですが、
学年の集大成の為、
次の学年に
つながる大きな
アドバンテージ
になります。

冬を
なめていると・・・
知りませんよ!!

そんな、こんなで
2024年度も
終わりが近いですが、
個人的には怪我が
多かった印象です。

体をしっかりと
整えて2024年度
終えたいです。

全教師、全学年の生徒、
まずは冬期、
がっつり気合い入れて
いきましょう!!

(肩、負傷中)

2024年12月13日(金)
『漢字、肝心』

漢字テストというと
生徒の嫌悪の
対象となっているが、
漢字は大切である。

漢字がなければ、
「かにくわれた」という
たった六文字でも、
「蚊に 食われた」
なのか、
「蟹 食われた」
なのか、
「果肉 割れた」
なのか
全く判別がつかない。

まあ、実際の所、
文脈で、理解は
可能ではあるのだが。

そう言えば、昨日、
今年の漢字が
発表されたそうな。

(めっき)

2024年12月12日(木)
突然のこと

ビックリした。

韓国でクーデター?
2時間後には未遂?
そして
大統領が裁かれるとか。

中東では
ダマスカス陥落?
アサド亡命?
全くもって
マスメディアが
無関心の中
突然の朝テレビ。

十余年にわたる
アラブの春は成就し、
内線は終結
したのだろうか。


(元入道)

2024年12月11日(水)
伝説の彫刻家

北ジャカルタで行われた
あるイベントで、伝説の
彫刻家ムジルン氏
にお会い
しました。

ムジルン氏は、
1979年から
2009年まで
PERURI(インド
ネシア
共和国貨幣印刷公社)

に在籍し、
13種に及ぶ紙幣の

デザインを担当した
貨幣界の
レジェンドです。

芸術家というと気難しい人が
多い印象がありますが、ムジ
ンル氏は、大変気さくな方で
私の拙いインドネシア語にも
笑顔で対応して
くださいました。


折角お会いできたので、彼の
代表作の一つ、スハルト元
大統領の肖像が
描かれた5万
ルピア札を
持参し、そこに

サインをいただきました。
大切にしたいと思います。
(一言居士)

2024年12月10日(火)
「もくめし」

皆さんは黙飯を
知っているだろうか?

関東の飲食店紹介を
中心に動画をアップしている
グルメ系ユーチューバーで、
現在の登録者数は
仙台市の人口とほぼ
同じ110万人だという。


つい先日、
オススメにあがって
きていたので、
なんの気なしに
見てみたのだが、
とても面白くて
引き込まれ、
約30分の動画を
最後まで一気に
見てしまった。


動画自体は
作業風景や
調理風景を
テロップで静かに紹介し、
派手な演出や煽りは皆無だ。

まるで自分が現場を
こっそりのぞいている
ような臨場感があり、
つい見入ってしまう。


多くの言葉は要らない。
生きたお店の音が
感じられる。

興味のある方は是非。

(グルメフリーク)

2024年12月9日(月)
『漱石忌に寄せて』

「人の心も、波のように
揺れ動くものだ」
――これは夏目漱石の
名作『こゝろ』に
描かれた人間の本質を
象徴する一節です。

漱石忌である今日、
彼の文学を
振り返りつつ、

その生涯を想うとき、
彼が小説家として
だけでなく、
多岐にわたる分野で
多大な影響を
及ぼしたことに
改めて驚かされます。

『吾輩は猫である』で
軽妙洒脱なユーモアを
見せ、『坊つちやん』で
人間味あふれる主人公を
通じて社会への批判を
描き、『こゝろ』では
内面的な葛藤と
人間関係の複雑さを
深く掘り下げました。

その作品は
時を超えてなお、
私たちの心に
訴えかけてきます。
また、英文学者や
教育者としても活躍し、
多くの人々に知の灯を
ともした漱石の存在は、
まさに
「学び続ける人間」

の象徴です。

1916年12月9日、
大正時代の終わりを
予感させるように
逝去した漱石。
その後も彼の言葉は
消えることなく、
現代を生きる私たちに
問いを投げかけています。
人間とは何か、
心とは何か。
その答えを探し続ける
こと自体が、
漱石の文学と精神に
触れる意義なのかも
しれません。

漱石忌に際して、
彼の言葉と共に、
自らの心に問いを
立てる時間を持ちたいと
思います。

(追悼哀惜)

2024年12月7日(土)
マスカット

最近、
ブドウを好んで
買うようになった。
それも、
赤ブドウ系ではなく、
白ブドウ系になった。

我が家から一番近い
スーパーにも
いくつかの種類の
ブドウが置いてあり、
大体1パックで
4〜6万ルピア
程度である。
マスカットも
置いてあり、
先日、初めて
シャインマスカットを
購入した。
500gで5万ルピアも
しない。
どこか怪しい日本語が
書かれていたが、
産地も書かれていないので、
勝手にインドネシア産だと
思っていた。

数日して、
ニュースを見ていると、
「中国産 農薬漬け
 シャインマスカットが
 東南アジアで大炎上」と
いう見出しを発見した。

記事を読んでいると
何か嫌な予感がしてくる。
私が購入したのも
まさか。。。
安全に食べる方法として
インドネシア当局が
紹介した洗浄方法は
「食べる前に重曹水または
 水に15分浸し、
 その後流水で30秒すすぐ」
といったものだったが、
私は数秒流水に
当てたくらいだった。

私のシャインは
そんなことは
ないはずだと、
家に帰ってパッケージを
見てみると、ばっちり
ネットも載っていた
中国産のものでした。

(薬漬け)

2024年12月6日(金)
『音の日』

本日は『音の日』
音と音楽の楽しさを
広めるために
制定されました。

1877年12月6日に
トーマス・エジソンが
蓄音機を発明した
ことにちなんでいます。


よく
『No Music, No Life.』
なんていいますが、
我も

ご多分に漏れず。

日本の音楽シーンは
90年代が
個人的に熱く、

本当に秀逸だったと
思います。


最近また、
よく聞くようになりました。


一瞬で青春時代に
戻してくれ音楽は
やはり素晴らしいな
と思う今日この頃です。

(Music Lover(*´ω`*))

2024年12月5日(木)
12月も・・・冬期講習!

12月度授業も残り
2週間ですね。

その後は
冬期講習会が待って
います。

続々と新規の
お問い合わせを
頂いております。

今週の土曜日が
第一次締め切りです。
ここからは
ウエイティングが
発生します。
お気を付けください。

2025年度
新学年の授業開始の
お問い合わせも
来ています。

ここ最近、
気になるのが、
学年における
受験熱の差が
かなりあるのが
見受けられます。

後々困らないように
備える事を
怠っているご家庭も
ちらほら・・・

その時になっての
対応はこちらも
無理があります。

さあ、少しずつ
来年に向けて
動き出しています。

浪に乗り
遅れないように!!

(体負傷中)

2024年12月4日(水)
『積年の疑問』

ふとした折に思い出し、
???とはなるのだが、
知らずとも、まあ、
困る訳でもないので、
気合いを入れて
調べるようなことをせず、
そのまま放置してしまう、
そんな疑問が
私にはいくつかある。
今日は、その中の
ひとつの話。

「小松菜」という
葉物野菜がある。
ちょうど今ぐらいから
旬となる食材で、
東京(「江戸」と
言うべきか)では
「小松菜のねえ雑煮
なんざぁ、雑煮じゃねえ」
(小松菜の無い雑煮
などは、雑煮ではない)
という人もいる。

ところで、
当地のスーパーでは
「caisim」(チャイシム)
と表記されている
野菜をよく見かけ、
さして高くもないので
私は頻繁に食する。

この「チャイシム」と
「小松菜」は
同じものだと
私は思うのだが、
この思い込みは
正しいのだろうか。

(もと東京モン)

2024年12月3日(火)
4月13日

レバラン休みも
明けた頃

その日に開幕する
・・・大阪万博・・・
大丈夫なのだろうか?

杞人憂天

(元入道)

2024年12月2日(月)
日本留学の熱

ジャカルタコンベンション
センターで開催された
「STUDY IN JAPAN 2024」
という日本の大学への留学を
考えているインドネシア人
向けのイベントに行ってみま
した。

30を超える大学のブースは
どこも人だかりができていて
日本留学熱の高さを実感しま
した。

担当者に直接日本語で質問
するインドネシア人もいて
意識の高さも実感できました。

円安の今は費用的にも日本
留学が魅力的に映るのかも
しれませんね。
(閑人閑話)