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2020年3月31日(火)
早速登場

新型コロナ
ウイルスの感染拡大に

ともない、
早速「コロハラ」
という新語

が登場しました。

「コロナハラスメント」
の省略語で、

咳をしただけで
謝罪を要求された
り、
「感染するから
そばに寄るな」と

感染者扱い
されたりするなど、
コロナ
感染を
想起させる
発言がそれに

当たります。

周りに気を遣って、
マスクをして

いたら、
「神経質だ」とか
「軟弱だ」、

「気合が足りない」
などと否定される

パターンも
含まれるそうです。


いずれにせよ、
なにげないひと言が

「コロハラ」に
つながる
可能性がある
ので、
コロナ関連の
発言には細心の

注意が必要
だと思います。


(日々是好日)

2020年3月30日(月)
いまさら

言うことではないが、
農耕民族としては
じっと、じっと
嵐が過ぎ
去ることを

身を屈めて待つ

じっと、じっと

いまさらながら
一月前、
二月前を

顧みるに、
甘かった

このような
状況になるとは。


(入道)

2020年3月15日(日)
仕方ないのだが…

講習会
やるぞ!と
気合を入れて
取り組んでいた
生徒たちを思うと、

やるせない。

突然のお休みですが、
ご自宅でも
引き続き学習に
励んでください。

(…。)

2020年3月14日(土)
健康

こんな時だからこそ
体調管理

パンデミック
どうこうより

自身の体の
健康のために


よく寝て
よく食べ
適度な運動。

どんな
自己投資も

上記3つには
かなわない。


睡眠でホルモン
バランスと
自律神経を整えて

運動で健全な
肉体と精神を保ち

整った食生活で
日々の健康を保つ


王道にして最強

(3日目)

2020年3月13日(金)
殺菌消毒

日本国内の
コロナ対策の

是非については
おいておくとして、
その感染予防で
手洗いや
マスク着用などが

徹底されたことが
功を奏し、
2020年の

全国の
累計患者数は

前年同期
(3月1日時点)で

約6割、
600万人以上
減少したそうだ。


弊塾でも
消毒液での

手指の消毒の奨励、
授業後の
机・椅子等を

消毒している。

私では
消毒といえば、

石けんか消毒液、
病院などで
みられる

紫外線ライトを
ぐらいだ。

ところが、
とある国では

人が
よく触る紙幣を

消毒しようと試みた。
その方法は、
電子レンジで
加熱することだそうだ。
紙幣には、
偽造防止の

ために組み込まれた
ホログラムなどが
電子レンジの
マイクロ波に

反応し発火するらしい。

電子レンジで
殺菌消毒を
しようとする発想が
すごい。

やはり多少の手間は

かかるが、
煮沸消毒のが

いいのでは。

(二日目)

2020年3月12日(木)
春期講習会スタート

春休みの
日本行きも
キャンセルし、

お休み期間
ずっとジャカルタで、

さあ何をしようか。
たまってるドラマ
でも消化しようか。


久々に本でも
読み耽ろうか。

家中大掃除
でもしようか。

それら全部を
やってしまおうか。


いずれにせよ、
用事がない
というのも

たまったものを
片付けるには

いい機会なの
かもしれない。


(まずは勉強)

2020年3月10日(火)
『民度の高さ???』

『民度』とは特定の
地域に住む
人々の平均的な

知的水準、教育水準、
文化水準、行動様式
などの成熟度の程度を
指す言葉とされる。

日本人は世界的に
民度の高い国民と
されている。

かの大震災の際には、
その民度の高さに
世界中から称賛の声
が聞かれた。

しかしながら、
昨今の

行動は
いかがなものか?


マスクをはじめとする
日用品の
無駄な買い占め、


ウィルス感染確認後に
公共の場へ行く等等、

民度が高いとは
到底言えない
行動を日々
ニュースで

聞く度情けなくなる。

こんな時だからこそ、
もう一度一人一人が
自身の行動を顧みる
必要があるのでは
なかろうか。

もう一度
世界に誇れる
民度の高さを
取り戻したい。

(モラル大事(-_-;))

2020年3月9日(月)
今週から・・・

3月度授業が
今日、明日で
終わります。

そして、
いよいよ
12日からは
2020年度
講習会第一弾!
春期講習会です。

テキスト作成、
名簿作成も
終盤にきています。
追加、変更、
なるべく早く
お知らせ下さい。

さあ、
体調万全にして
心の準備を
して下さい。
自分に
負けるなよ!

(運動超不足)

2020年3月7日(土)
「気がかりなこと」

どこの誰が
言ったか

忘れたが、
「心配」が
「支配」になると
「失敗」を
まねくらしい。

(ロココの心)

2020年3月5日(木)
新型コロナウィルス

感染力は
インフルエンザ>
新型コロナ

で、
恐れる必要が

なさそうだが
新型コロナには
予防ワクチンも
治療薬もない。
このことが
問題らしい。


重症化するか
否かは

確率(運)次第。

そして、
感染者は

場所、年齢、性別が
毎日発表される。

感染したこと
自体が

「悪」とされ
疎外されてしまう
ことに、
恐々とする。


感染を拡大させず、
収束させることが
国力として
評価されるべく

game模様。

明日は我が身か。
後ろ指を
さされぬよう

神頼みか?

(入道)

2020年3月4日(水)
旅準備

春休みの旅行は
今後の状況次第で
どうなるか
全く分からないが…。

”一生に一度は”の
夢の一つを果たすべく
サンタクロースの町へ
行くことにした。

もう2年は冬を
経験していない。
熱帯の国で寒さを
すっかり忘れて
しまっている。

クローゼットには
薄手のコート一着。

服は現地調達が
いつものパターンだが、
空港に着いた瞬間
後悔しそうである。

ジャカルタで買える
防寒具の
おススメは…?

(一日も早い
事態の終息を。)

2020年3月3日(火)
連絡

「大阪の
ライブハウスで
集団感染か…」

という記事を発見

確認すると
見慣れた建物

実家から徒歩2分
ほどの場所

感染確認の3人が
当会場にて
ライブに参加し、

集団感染の疑いが
あるとのこと


稀にしか実家に
連絡しないが

身を案じて、
記事URLとともに

「家からめちゃ
近いけど大丈夫?」

と心配ながら
連絡すると


翌日返信にて

「コロナコロナ
騒ぎすぎやねん!

症状は
インフルエンザ並
やのに怒ってる!

学校閉鎖したり
卒業式とんだ
子供が可哀想!

風邪でも
インフルエンザでも
年寄りは死ぬ!

自然淘汰や!」

と、
母がんなぜか
息巻いており

心配してんのに
なんで怒って
くんねん

と思いました

母元気そうで
何よりです


(吉報)

2020年3月2日(月)
迷言

多くの国で
コロナ対応が
行われている中、
真偽はともかく
インドネシアでは
感染者がいない。

余りにも
嘘っぽいので、
多くの
インドネシア人が
政府の発表を信じず、
過剰に恐れている。
一日も早い収束を
願うばかりである。

さて、
日本だけでなく
どこの国に
おいても
政治家を
はじめとする
公的機関で
働く人達の
言動には、
注目が集まる。

インドネシア
幼児委員会の
一人の委員が、
「女性が
プールで男性と
一緒に泳ぐと、
妊娠をする
可能性があるので、
新たなルールを
作るべきだ。」
と、
とんでも新ルールを
提言した。

その考えに
至った経緯は
若干の性的な
表現を
含むので
割愛するが、
当然の如く、
これに対する
批判が殺到した。

最終的には、
某委員は
日本の政治家よろしく
「個人的な
考えであり、
委員会の
意見ではない。
心配を掛けた
多くの国民に
お詫びする。」
と撤回した。

某委員も
頭はいい
はずである。
しかし、専門家で
なくてもわかる、
バカな話を
するのは
なぜだろう。

(インドネシア人も苦笑い)