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先日、
Sop Djandaと
いうスープを食べた。
スープは飲むものだが、
これは明らかに
飲んだというより
食べたという方が
ピッタリの
料理である。
インドネシアで
よく見かける
Sop Buntut
(牛テールスープ)
に似ているが、
それに
小さな青唐辛子が
入っているので
辛い物好きの
私にはピッタリの
料理だ。
私の訪れた店では
辛さレベルは
Sedang(普通)、
Pedas(辛い)、
extra Pedas
(メチャ辛い)
の3つ。
折角なので、
一番辛いものを
注文した。
先に辛さ普通を
注文した
相方のスープが
到着。
スープの上には
青唐辛子が
10本ほど
浮いている。
続いて、
私のスープが到着。
一面が青唐辛子で
青唐辛子のスープと
なっていた。
おそらく50本は
超えていただろう。
青唐辛子自体は
そこまで辛くは
なかったが、
ムシャムシャ
食べるものとは
思ってもいなかった。
一応、相方に
「この唐辛子は
食べる用?」と
確認したが、
「当たり前」と
素っ気ない返事。
仕方がないので、
たいして
美味しくもない
唐辛子を残さず
平らげ、
(スープは美味しい)
大量の汗を流しながら
フィニッシュ。
トイレに恐怖しながら
その日を終えたが、
特に身体に異常は
なかった。
私の胃腸はどんどん
インドネシア人化
しているようだ。
(地獄ラーメン)
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