<<前のページ | 次のページ>> | 次のページ>>
2018年5月31日(木)
『チョコ欲』

私は無類のチョコ好きだ。
そもそも父親が
そうであったので

遺伝か???

普段なら毎日でも食べたい
チョコだが
そのチョコ欲を減退させる
敵が口内にいる・・・

小さい時から、一年中
口内炎が多発する。
しかも一度に
複数できる事も

多々ある。

昔はビタミン不足だの
偏食がいけないだの
いろいろいわれていたが
この年になればあきらめの
境地である。

一度傷をつくれば
とことん巨大化するまで
決して終息することない
悪夢だ。

今回の強敵は人生の
中でも指折りの強者・・・
本日で正味17日間・・・
私の食事を妨げ、
睡眠を妨げ

もはや限界寸前である。

昨日生徒の一人が
日本の口内炎用
パッチをくれたので
試してみたが
やはり退散とはならず
苦しみは続く・・・

今のささやかな夢は
口いっぱいに料理を
ほおばること・・・

効果的な治療法が
あれば是非
教えていただきたい。


(チョコ食べたい"(-""-)")

2018年5月30日(水)
中間終了・・・

中間テストが月曜に終わり、
ほっとしているのもつかの間、
来週の後半はマンスリーテスト
です。
受験科は今週の土曜日です。

そして、続くのは、
レバラン休み。

正直、今回は長いです。
もちろん、全学年課題は
でます。中学部は休みが
終わり二週間したら、期末が
待っています。休みの間の
学習が大きなカギに
なるでしょう。


長い休みは有意義に
過ごせば

大きな収穫になります。
だらだら
せずに
1日、1日を
目標をもって

過ごしてください。

まずは、来週のマンスリーテストに
照準を合わせていきましょう!!

(運動不足)

2018年5月29日(火)
「Y咲く」

仏教の開祖、釈迦が
生を受け、悟りに達し、
そして亡くなったのは、
同じ月の同じ日である。

いにしえのインドネシアに
伝わった上座部仏教では、
そのように考えられている。

そして、この日を
ワイサックという。

わいわい騒ぐこととは
全く関係がない。

(ホトケーキ)

2018年5月28日(月)
業平忌

本日5月28日は
平安時代を代表する

歌人在原業平の命日です。

京都や奈良の
業平にゆかりのある寺院

などではこの日に
法要が行われます


とりわけ奈良市にある
「不退寺」では

本堂に業平画像を掲げ、
その周りを

カキツバタで飾るそうです。

カキツバタといえば、
「唐衣きつつなれにし

・・・」の歌を折り句にして
詠んだときの花。


行く機会は
まず無いでしょうが、
この日に
いつかは
訪ねてみたいものです。


(一言居士)

2018年5月26日(土)
オトナになってもちゅっちゅるー

僕は責任のとれる
オトナだろうか


僕はこどもたちを
守ることのできる
オトナだろうか


僕は子どもたちに
信頼されるオトナだろうか


僕は子どもたちに
どんなプレッシャーを
かけているのだろうか


自分自身を
省みています

オドモの僕も

(jackamano)

2018年5月25日(金)
勉強とスポーツは同じだね

云った、
云わない、
記憶がない


こんなことになると
信頼関係が崩れていくので
悲しくなる。

こんなことは
政治家の常套手段

だと思っていたら
スポーツ界でも。

スポーツは、
自己のレベルを

対戦相手より上げて「勝」
ことを目指す。
そのために努力する。

今回のコーチ発言
「相手が弱くなれば得だろう」
は喧嘩に勝つ理屈だ。

さて、入試に勝つには。
不特定な他の受験者との
競争だから
自己レベルの向上を
目指すしかない。

(入道)

2018年5月24日(木)
「テスト&テスト」

中間テストが
近づいている。


計画的に
進んでいるであろうか?

今週の土日は
有効的に使い

テストに臨んで欲しい。

また、マンスリーテストも
再来週にある。
気を抜かずに

頑張れ。

良い結果を期待している!!

(ミスター506)

2018年5月23日(水)
授業中

大変うれしいことに

"はい!僕言いたい"

"先生、これも
やってきていいですか?"


"先生、これ知ってる?”

”これ何?”

と自ら学ぼうという
姿勢がよく見られる。


漢字が大好きな子
言葉遊びが好きな子
本が好きな子
ニュースに関心がある子
絶対正解するんだと
気合の入った子


個性あふれる教室で
一緒に勉強できることを
私自身とても楽しんでいる。

"やりたい" "やろう!"
と思った気持ちを大切に。
そのサポートを
全力でしていこうと思う。


(私の訛りは岐阜弁です)

2018年5月22日(火)
中間考査

中間考査まで
今日で一週間を切りました。


各教科過去問集・
対策テキストが

配られています。
当日に向けて
配られたものに
主体的に
取り組んでください。


普段の宿題も同じですが、
「提出するために
勉強のようなことを
している子」


「提出するために
勉強している
わけではない子」

では想像を絶する差が
生まれます。


同じことをやっているのに、
勉強に対する

基本的な姿勢が
生む差です。

明らかに前者は伸びず、
後者が伸びる。


とにかく、
自分で「よし!」と
気合を入れて

主体的にやることが
大事です。


(ファイト)

2018年5月21日(月)
逃げ方

中学1年生にとっては、
初めての中間考査まで
残り1週間である。

小学生の時と以上に
塾でも家でも
勉強をしなさいと

言われて、
嫌になっている人も

いるだろう。
中には、
「どうせ頑張っても」と

諦めている人も
いるかもしれない。


かくいう私も勉強は
大嫌いで

あったので、
勉強から逃げる方法を

いろいろと考え、
実行してきた。


母から
「勉強をしなさい」
と言われると

「今からしようと
思っていたのに、

強制されるのは嫌だ。
やる気がなくなった。」
と逃げ、

実際に机に向かっても
マンガを机の下に隠して
勉強している
ふりをしながら読んでいた。


肝心のテストはというと、
そこは赤点をとって、
叱られるのは

嫌なので、
成績優秀な友達に

試験日の朝早くに学校に
きてもらって教えてもらい、
何とか乗り切っていた。

勉強から
逃げるテクニックは

他にも様々にあるが、
最終的な結論は、
「逃げたところで、
自分が後悔するだけだ。」
ということだ。

自分に嘘をついて
逃げたところで、
その結果は
すべて自分に

返ってくる。

やらずに後悔するなら
やって反省をしなさい。

全身全霊を掛けて
取り組んだ結果が
悪ければ、先生たちの
ところに来なさい。

どこか勉強の仕方が
間違っているところが
あるはずである。

(本番まで息抜きは必要ない)

2018年5月19日(土)
中間考査に向けて

今月末は新学年始まって
最初の中間考査です。

特に中学1年生にとっては
初めての定期考査です。

まずは勉強の仕方を
学びましょう。
準備をして試験に臨む。
今後の学習の基礎を作る
大切な試験です。

中間考査まで残り2週間を
切りました。

この週末には
中間考査範囲
をおさらいして

コツコツと準備をして
いきましょう。

努力は一日にしてならずです。
積み重ねが力になります。

(前進あるのみ)

2018年5月18日(金)
人生初の・・・

新年度から
平日のお休みになったので、

今まで行く機会がない場所へ
行くことが
できるようになりました。

その一つがバザー。

もともと引きこもりなので、
休みがあっても
積極的には出かけませんが、

何となく気になって
出かけてみることに。


結果、友人へのお土産と、
自分用にバラの香りのする
クリームをゲット。
ちょっと奮発です。

そして、これが
アップされる頃には、

もう一つの初めての場所、
料理教室へ
参加していると思います。

今回はオーストラリアの朝食。
気に入れば
メキシコ料理の教室も

行こうかな、と考え中です。

ちなみに言語は
英語・インドネシア語。


どっちも中途半端ですが、
2つ合わせれば
大丈夫だろ、と

参加申し込みに
踏み切りました。


美味しい料理が
作れますように。


(自炊大好き)

2018年5月17日(木)
『ことばの日』

本日は5月18日で
『ことばの日』

だそうです。

いい大人なのに、
まだまだ

知らない日本語が
結構多いこと

を日々実感しています。

子どもたちに学習を促す
立場上、
自らも未知の日本語に

出会ったらきちんと調べて
自分のものにしたいですね。

私たちの使っている
日本語は

世界的に見ても
非常に語彙の

多い美しい言語だと
思います。


最近は、
子供たちの語彙力の

低下も感じることが
多いです。


外国語を
学ぶのは重要なことですが

母国語もしっかり大切にして
いきたいですね。

(生涯学習、学習(*^-^*))

2018年5月16日(水)
勝手に話し出す子供たち

授業中、
教室のなかで
発言して

いいのはひとりだけ。

言いたいことや
質問したいことが

あるときは手を
挙げて指名されて
から。

隣の子に話しかけない。

相手を
するほうだって悪い。


こんな具合に、
私たちは授業の

静寂を守るための言葉を
実に
たくさん聞き
覚えているわけです

が、残念ながら
どうしても話すこと

を我慢できない
子供がいます。


少し厳しめに
注意しても5秒後に

話し出されると
こちらとしても

挫けそうになるのですが、
そこで
諦めては
授業が成立しません。


あとは根競べです。

授業につきものの
よくある光景、

と言ってしまえば
それまでですが、

時折、それで
片付けてしまえない

ような不安に
襲われるときがあり
ます。

この子たちにとって
コミュニケーションとは
「これ」
のことなんだろうか?


この子たちには、
誰かに注意深く

自分の話を
聴き取ってもらった

経験があるんだろうか?

不安は自然と
去っていたりもする

のですが。

2018年5月15日(火)
個別父母面談スタート!!

昨日から、個別父母面談が
始まっています。

家庭での過ごし方、
塾での様子、友人関係、
今、夢中になっているもの
様々な情報を共有して
今後の生活にどういかして
かつ、今、一番良い学習法
を見つける事が
出来ればと思います。

なかには、自分の志望校
がしっかり定まっている生徒も
います。家庭でのバックアップ
お願いしします。

基本は家庭円満!
何かありましたら、
どしどし言って下さい。
こちらの方から生徒へ
伝えます。そして、実行
させます。

ここから三週間面談週間
が続きますが、些細なことでも
かまいません。何でもご相談
下さい。

(筋肉痛)

2018年5月14日(月)
「母上様」

如何お過ごしでしょうか。

不孝者の私は今年も
母の日を
失念しておりました。


(グソクムシ)

2018年5月12日(土)
92歳の首相誕生

マレーシアで
初の政権交代が実現し、
前首相の
マハティール氏が
新たな首相に就任した。


日本に学べとということで、
「ルックイースト政策」を

提唱したことで
知られるマハティール氏だが、
今回
の注目点は
何といっても92歳での
新たな首相
就任
という点だ。


政権が安定して
長期政権が
実現すれば100歳の

首相誕生も
あり得そうである。

(日々是好日)

2018年5月11日(金)
羞恥心

無知であるということを
知っているという時点で、
相手より
優れていると考えること。

また同時に真の知への探求は、
まず自分が無知であることを
知ることから始まるということ。

哲学者ソクラテスの言葉ある
「無知の知」。

自分が知らないということを
知っている。

そこから学ぶということが
始まるのです。


学びにとって
いつも邪魔をするのが
羞恥心。
知らないことが恥ずかしい
間違うと恥ずかしい。
そんな心が邪魔をするのです。

僕自身も子どものころに限らず
今でもいろんな場面で
羞恥心が自分自身の成長を
邪魔をしている
ような気がします。

ましてや本当に
自信を持つことが難しい

子どもたちは
羞恥心を強く
もっている事が多く

羞恥心から
自分がわからないことを隠す。

先ずこれが
子どもたちの成長を邪魔し

そして私たち大人が
心配しすぎて…

転ばぬ先の杖を
つきすぎて…

それが更に
子どもたちの成長を

妨げるのです。

僕は子どもたちの
「無知の知」を

しっかり感じて
理解してやりながら

応援していきたいと
思っています。


2018年5月10日(木)
いろいろあるが・・・

柳瀬氏の参考人招致
米朝首脳会談
なんか明るい話題に感じない。

新潟の女児殺害
なんて真っ暗だ。

先週、5月4日は
田中角栄元首相の
生誕100周年であった。

70年代、田中=金と
悪い印象であったが
歴史は時間と共に評価される。
「西郷どん」と匹敵されるほどの
大きな人となりつつある。

(入道)

2018年5月9日(水)
「ピッチャー」

最近、ソフトボールで
ピッチャーをしている。

自分が投げた試合は
全て負けている。

ピッチャーは試合を作る上で
とても重要な役割である。
いつも申し訳ない気持ちで
いっぱいにである。

休みの日を利用して
ピッチング練習をしている。
少しずつストライクゾーンに
入るようになってきた。

今度の試合は、勝てるように
頑張りたい。

(ミスター506)

2018年5月8日(火)
ふと思う。

美しいものを
美しいと思える
あなたの心が美しい。

普段の何気ない
景色の中から

何かを美しいと
思えたならば、

自分の今の生活が
充実しているのだと

私は思う。

毎朝
車やバイクであふれ
綺麗に整備されて
いるといえない道を

通りながら
そこに人々の美しさを
感じている。

そう思えている
自分の心と

私の周りの環境・
人々に感謝。


ありがとうございます。

(楽しい)

2018年5月7日(月)
コナモン

本日は
コナモンの日

日本コナモン(粉もん)
協会が2003年に制定


怪しげな団体が
ヒットしたので調べていると
立派なサイトが存在した

当団体の基本理念はこうだ

『コナを食し、コナと遊ぶ
あらゆる食材は
コナにすることで
新しい可能性を生む

コナから生まれた
食宇宙=コナモンの魅力を
味わっていきたい』



「あらゆる食材は」
という絶対表現や

「食宇宙」という謎の造語
が含まれていてなんだか怖い

選択肢にあればまず切りたい

やばい粉を
使ってないか心配だ


(たこやき万歳)

2018年5月5日(土)
子供の日

本日は「子どもの日である」。
といっても、私自身は
子供の日に
それほど
思い出があるわけではない。


幼少期には、
自宅に兜を飾っていた

記憶があるが、
その他の記憶はない。

私にとっての子供の日とは、
単なる祝日の一日であった。

時折、母から、
「〇〇君のところは、母の日に
花やプレゼントが
送られてくるらしいよ」

と嫌味を言われることが
あるが、
私はその度に
「じゃあ、子供の日に
何かプレゼント

くれたことあった」
と大人げない屁理屈をこねて
逃げてきたのだが、
改めて子供の日に
ついて調べてみると、


もともとは「端午の節句」と
呼んでいて、

男の子をお祝いしていた。 
1948年に5月5日を
「こどもの人格を重んじ、
こどもの幸福を
はかるとともに、

母に感謝する」
休みの日と決められてから、
端午の節句をこどもの日と
呼ぶようになった
とある。

まさか、
「母に感謝する日」だったとは

意外である。
とはいえ、
「便りがないのは
元気な証拠」

と常々両親に
伝えている私は、

今日も心の中で
両親に感謝を

するのである。 

(元気でなくても伝えません)

2018年5月4日(金)
「本日は」

本日は
PHI2018年度
受験報告会を

開催いたしました。
たくさんの方に
ご来場いただきました。

誠にありがとうございました。

続いて、
5月度には個別父母面談を

実施いたします。
今度は個別で
お話をさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

(疲れました)

2018年5月3日(木)
一人○○

ついこの間読んだ記事で、
できない(抵抗がある
)一人○○は何か、

という内容があった。
選択肢は
焼き肉、
カラオケ、
ボウリング、
鍋、

ファミレス、
旅行、
遊園地、
ラーメン、

映画、
ライブ。


世間一般の感覚が
分からないけど、

遊園地以外は
余裕ではないんですか?

私は遊園地以外は
経験済みです。

多いのは焼肉、
カラオケ、映画、
ライブでしょうか。


その記事にも、
最高難易度が遊園地、

と紹介されていました。

遊園地自体は
好きなんですが、

絶叫系が大好きな私に
付き合ってくれる人が

そうそういないので、
なかなか行けてないです。

たまには叫びに行きたいなぁ。

(ソロ充、らしいですよ)

2018年5月2日(水)
『緑茶の日』

緑茶と言えば、私は幼少期から
『茶』に縁がなかった。

朝食は父親が
『パン派』だったこともあり

彼はコーヒーを飲んでいたし、
午後のひと時、
優雅に『紅茶』をなんて

文化も存在していなかった・・・

来客があった際は、
母が茶を入れていたが

自身はそれを飲む機会は
ほとんどなかった。


今でも実家では、
冠婚葬祭の際に

お茶のセットなどを
頂くと必ず余る・・・

そうして不憫にも
我が家のお茶は

近所のお宅に
引っ越しとあいなる。


よく『三つ子の魂百まで』
というが、
幼少期に
触れる機会の少なかった

『茶文化』は大人に
なっても触れる

機会は滅法少ない。

友人宅で出されればもちろん
ありがたくいただくが、
自分の
ために『茶』を
入れることはほぼない

というかない。
『茶』を飲みたい
という欲求すらない。

ペットボトルの『茶』
を買うことも

ほとんど皆無である。

故に、私は茶の味というのが
いまいちよく分からない・・・
これは日本人
としていかがなものか???


多分その辺の安価な
茶と『玉露』などの

有名茶の区別も
つかぬのではという

一抹の不安がよぎる
今日この頃である・・・


(茶味音痴"(-""-)")

2018年5月1日(火)
丸くなりたい力と丸くなりたくない力

昨日、国語の授業で島村英紀
「地球がわかる50話」
からの抜粋を
扱いました。

「地球がなぜ丸いのか
を考えた
ことがありますか。」
という問いかけから始まる、
地球
物理の初歩を
やさしく教える
文章です。

地球に限らず、
十分な質量を持つ

天体が球体に
近づいていくのは

そこに引力が
働いているからですが、

地球の内部では
岩やマグマが活動

して地表に凹凸を
つくってもいます。

そのことを、
本文ではこんな風に

表現しています。

「つまり地球は
「丸くなりたい」運動

と「丸くなりたくない」運動が
せめぎ
あっている
舞台なのです。」


これではまるで人間です。

地球がやがて
中心まで冷えて固まり

内的活動を停止
するのか否か。

それは門外漢た
る私には判断する

ことはできませんが、
人間のほうは
どうやら、
いつまでも内的活動を

続けていくような
気がしています。


(案山子)