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2016年3月19日(土)
拝啓春期講習会様

A日程が終わる。
次はB日程がやって
くる。受験生は休み
間の宿題をたくさん
もらったことで
あろう。
気を抜かないで、次
のB日程に備えよう。

A日程を、思い残す
ことの無いように
しっかりと終わらせ
よう。

春期講習会よ。
A日程の最後のいち
にちが、この日、
終了をいたしました

(いっとうへい)

2016年3月18日(金)
束の間のひと時

いよいよ明日で
A日程が終わります。


明日からの休みは
思い思いの休日を

過ごされることでしょう。

私は久しぶりに
日本に戻ります。

家族・親戚に会い、
友達や過去に

お世話になった方々に
会うので、
春休みは
あっという間に終わって

しまいそうです。

楽しみはたくさんあるのですが、
少し恐れていることもあります。
それは2匹の我が愛犬が
私のこと
を覚えて
いてくれているかと

いうことです。

一年前に実家に帰ったときには
まだ覚えていてくれたのですが、
今年も昨年と同じか
わかりません。


昔は顔を私の顔に擦りつけて
きたあのかわいい愛犬も
人間年齢に
換算すれば
もうおっさんに足を

踏み入れる位の年齢です。

同年代の男に顔を
擦りつけられよう
ものなら、
全力で我が身を守ります
が、
愛犬からは愛されたいです。


受験生は頑張ってきた
8日間を無駄
にしないように、
休み期間も考えて

行動してください。
お願いします。


(親孝行も・・・)

2016年3月17日(木)
『ウィルス退散!』

春期講習会A日程も
残りわずか・・・

後半戦にきて
受験生の頑張りが
目に
見えるように
なってきたか???


午後の授業にもかかわらず、
朝からファイに来て勉強に
興じている(笑)姿はなかなか
頑張りを感じられる
光景です。( *´艸`)


しかしながら、
体調を崩している

生徒も何人かおります。

皆さんに秘められた情熱で
ウィルスなんぞぶっ飛ばし、
とりあえずA日程気合を入れて
頑張りましょう!!!

ちなみにわたくしは
どうやらウィルスには
嫌われる性分のようで
ここ1年ぐらいは風邪を
ひいておりません。
有り難きことです。

(つわもの( `ー´)ノ)

2016年3月16日(水)
「後半戦」

春期講習A日程、
折り返し地点

を過ぎました。

もうみなさんのアタマは
十分加速
しましたか。
エネルギー切れの人は

いませんか。

みなさんの階段に
踊り場はありません。


惰性に陥らず、
力行状態のまま

後半戦を走り切りましょう。

(大垣のBOO)

2016年3月15日(火)
「春期講習A日程半分」

連日講習会ネタ続きですが、
生徒たちも毎日頑張ってます。

特に受験生の子たちは
連日の宿題に
驚いているでしょう。

先輩達から噂は
聞いたことが

あるかもしれませんが、
実際体験してみると、
全然違うことが
分かってもらえると

思います。

勉強に没頭してください。
この経験が必ず役に立ちます。

本気でやる気のない人は
PHIの門を
叩いていないはずです。

本気で駆け抜けてください。
こちらも本気でぶつかります。
手を抜けば叱ります。
宿題忘れれば怒鳴ります。

しっかりやれば
成果はついてきます。

A日程も残り半分!
最後まで駆け抜けろ!!
(気合い!)

2016年3月14日(月)
「3日目」

春期講習会3日目です。

新受験生は宿題に
圧倒されていることでしょう。

頑張った分が差になります。
頑張った分が自信になります。
今の努力は、
必ず結果として出てきます。

最後まで諦めず、
乗り越えて下さい。


(エール)

2016年3月13日(日)
2016年 講習会!
第一弾!春期講習会2日目!

今日は早くも2日目!
受験学年は宿題の量
に驚いているかな?
それとも、まだまだかな?

やれば、やるだけ力になる、
頑張るしかない!
やるしかない!
根性見せて下さい!
自分に負けるな!
以上!!

(久しぶり!)

2016年3月12日(土)
今日から

いよいよ講習会が
スタートする。
今年の講習会は、
ABCの三本立て。

受験生は大量の宿題
に驚愕するであろう。
だが君たちにはそれ
をやるという以外の
選択肢を持っていない

先生たちも心を鬼に
して君たちにぶつかる。
君たちもガッツと根性
を勉強にぶつけて
欲しい。

明けない夜も、
終わらない宿題もない。

(にんたい)

2016年3月8日(火)
「新受験生になるために」

今日はJJS卒業式。
明後日は
PHIピザパーティです。

そのあとは春期講習会です。

新受験生の自覚を促す
講習会です。

受験生は勉強の質・量ともに
変わります。
この講習会でその一端を
垣間見てください。

この講習会は
受験生になるための

講習会です。
受験は今まで通りという
わけにはいきません。
変わる覚悟を
してきてください。


まだ公立高校の受験を
控えている

生徒が何名かいます。
最後の最後まで
戦い抜いてください。

遠くジャカルタから
応援しています。

ご連絡お待ちしております。
(講習会準備中)

2016年3月7日(月)
「マンスリーテストの復習」

昨日は全学年一斉
マンスリーテストがありましたが
自信の程はいかがでしょうか。

次の授業で各教科
答案が返却されると思います。
分からなかった問題は
きちんと解き直し
身に付けること。
分からないまま放置するのは
もう止めてください。
しっかりした基礎を作らないと
何も積み上がりません。

(春期講習会に向けて)

2016年3月5日(土)
交響曲第7番

1942年3月5日
ドミートリイ・
ショスタコーヴィチ
作曲の交響曲7番が
初めて上演された。

第二次世界大戦の
最中に作曲・上演された
第7番は、時代と共に
評価が大きく変化する
ものの、その音楽性と
20世紀のクラシック
音楽史に残る名曲である
ことに変わりはない。

冷戦と社会主義が歴史に
なりつつある今日に
おいて、音楽や絵画を
はじめとした文化的な
遺産は貴重な資料であり
歴史の証拠でもある。

意匠やデザインで揉めた
昨年であったが、物の
オマージュとコピーは
違うことである。
宿題も、授業や例題を
応用しつつ自分の力で
考えて解く努力をして
学力につながるのだ。

(さんくとぺてるぶるぐ)

2016年3月4日(金)
あれから時が経ち

我が家の水道トラブルが
落ち着いたと思ったとある日
の昼前。一通のメールが
管理会社から届いた。
 
あなたの部屋がうるさいと
下の階の住民からクレー
ムが入っているが、 何を
していますか?

前日の夜にDVDを点けた時、
思ったより音が大きく、すぐに
音量を小さくしたのは覚えて
いるが、そんな一瞬のことに
文句を言ってきているのか。
それとも時折、シャワー中に
大声で歌っているのが気に
食わないのか。恥ずかしいこと
だらけであるが、とりあえず、
いつうるさかったのか聞いてみた。

すると、「今日の午前11時ごろ。
職員が下の部屋に確認に
行ったが、
確かに誰かが
走り回っている音が

上の部屋から聞こえたそうだ。
しかし、あなたの部屋の前で
耳を
傾けると
何の音もしなかった。」との

返事がきた。

その日、私は午前10時に家を
出たので、独身貴族の我が家に
人がいるはずがない。

しかも、最初のクレームの電話の
時では「上の部屋で大人数で
騒いでいるみたいでうるさいから
何とかしてくれ」という
内容であった
そうだ。

これは幽霊か泥棒かどちらかが
我が家に出たに違いない。
気持ちが悪いので、一端家に
帰ってみたが、泥棒が入った
形跡はなく、いつも通りのberantakan
な私の部屋であった。

そうすると、水道の一件や、
その日の朝に一桁
間違えて光熱費を

振り込んだことも、
これまでの数々の

我が家のトラブルも犯人は全て
霊のせいにすれば解決する。

管理会社にDUKUNを呼んで
お祓いをして欲しいといったが、
流石にOKは出なかった。

ちなみに、幽霊の類は人の裸や
性的なモノを嫌うらしい。
私は家では裸族なので、幽霊が
直接私に手を出すことはなさそう
だが、何らかの対策を考えなけれ
ばならない。

(霊には好かれる男)

2016年3月3日(木)
『灯をつけましょぼんぼりに』

本日は『桃の節句』
全国の女子の皆様おめでとう
ございます。

わたくしは第一子の長女で
あるため、我が家も昔は
ごたぶんにもれず、雛人形
なるものが飾ってありました。
が、
自身幼少のころから、
ピエロ系の

顔に一抹のトラウマがあり、
お内裏さん、お雛さんの顔にも
多少の恐怖を感じておりました。

そんな状態なので、
飾ってあっても

まさに見向きもしない
有様で子ども
ながらに
KY道まっしぐら…(-"-)


そのうち母が諦めたようで、
ある時分から

うさぎのお雛様に代わりました。

わたくしに嫌われた人形たちは
今いずこにいるのやら…

(桃好き(*^^*))

2016年3月2日(水)
「ブラックツーリズム」

沖縄県が長寿県No.1から
転落して久しい。では、短命県No.1はどこか
と言われたら、
なかなか難しいところ
だが、
どうやら青森県のようだ。


もはや、ニュース受け売り
でしかない
のだが、
そんな青森県で催行された

のが、短命県体験ツアーである。
2日間、とにかく塩分たっぷり、
お酒
たっぷりのスケジュール
だそうである。


今の世の中、何が売り物に
なるか
わからない
時代であるが、このニュース

を見て、ふと思い出した言葉。

【地域を支える三者】
「若者」・「他所者」・「馬鹿者」

まさにこの三拍子揃って、
このツアー
は企画された
のではないかと思った次第。

もうホワイトツーリズムには
飽き飽きなのだ。


(BOO)

2016年3月1日(火)
「復習の大切さ」

今週日曜日は
マンスリーテストです。


2月度中に習った
新学年の範囲が

出題されるはずです。
この単元がばっちり取れる
という
ことは、学校で
新学年になった時の

スタートダッシュが
完璧だという
ことです。

今のうちに2月に学習した
単元を
復習して、
しっかり成果を
出しましょう。

もし結果を出せなかったら、
当然マンスリーの解き直し、
プラス春期講習会で
総復習。

春期講習会でのやり直しの
大切さ、分かってください。

復習単元だからこそ、
出席の価値があります。
一回目の学習で完璧に
定着する
人はいません。

そして、半分の定着のまま
時間がたつと、
人は必ず
忘れます。
分かってるから大丈夫。
ではなく、
分かってるうちに
繰り返すからこそ

しっかりと定着します。

定着する前にわすれてしまい、
また最初からやり直し、
この堂々巡りを
させないためにも、

講習会の出席をもう一度
考えてください。

今週末が申込締め切りです。
(締め切り前)