<<前のページ | 次のページ>>
2023年3月20日(月)
春期A最終日〜春休み〜春期B日程

今日は
春期講習会A日程、
最終日です。
8日間、
よく頑張りました!
大きな差が生まれて
いるはずです!

明日からの春休み、
各学年、塾からの
春休みの宿題が
でているはずです。

特に受験学年、
さらには
中学部の生徒は
学習しない日を
作らないように、
言われているはず!

学習して結果は
すぐには出ないが
じわじわときます。
さぼると、簡単に
下降線をたどります。
失敗した休みを
過ごすのではなく、
1日1日充実させて
下さい。

春休み明けには
B日程が待っています。
休み明けに備えて
しっかりと
準備は整えて下さい。

A日程、
本当にお疲れ様!

(運動不足)

2023年3月19日(日)
『有難きかな』

「今日の一言」
の欄ではあるが、
昨日のこと。

卒業生有り
遠方より来たる
亦た楽しからずや。

(似非師)

2023年3月18日(土)
まずは自分の名前から

マンスリーテストや
小テス
トを
採点していて思うのは、

せっかく
正しい答えを書いて

いても、字が
雑が過ぎて
バツ
になって
しまった答案が
目立
つことです。

そういう答案を
見ていると

自分の名前
までも雑に書いて

いるものが多いです。

答案は自分が
読めればよいと

いうものではなく、
他者(採点
者)が
読めなければ
意味があり
ません。

まずは
自分の名前を
きちんと

ていねいに
書く習慣を
つけま
しょう。

(日々是好日)

2023年3月17日(金)
梅桃桜

東京地方で
桜が開花したそうだ。

江戸の小唄だろうか
「梅は咲いたか
桜はまだかいな」と
耳にしたことがある。

話は飛ぶ。

梅と桜の違いは?
そして桃は?
いずれもバラ科であると
小学生に宣う。
違いは難しい。

開花時期、
そして花びらの形、
違いがある。
今やネットツールが
手近だ。

調べてみると良い。
色の違いなどでは無い。

(入道)

2023年3月16日(木)
『3』

春期講習が始まり
3日程が終わりました。

「3」という数字を
見るとよく思うのが
習慣化の数字です

三日坊主
石の上にも三年
など、継続や習慣に関する
慣用句もあります

3日というのは
最初の反発を乗り越える
大事な時期です

講習が始まって
3日続いていることは
ありますか?

春期講習4日目!
張り切っていきましょう!

(継続は力なり)

2023年3月15日(水)
『身の丈』

身の丈に合わせて
と自分に言いながら
生きてきた

しかし・・・

塾で時間を惜しんで
勉強している姿をみて
身の丈は
自分で伸ばすものだと
考えるようになった

身の丈は自分自身で
いくらでも伸ばせる

身の丈に合わせて
生きていくということは
自分が
努力しないことへの

大きな言い訳だと
この歳になって
やっと気づいた

遅すぎる・・・

(O'baba)

2023年3月14日(火)
詐欺師

毎日のように
迷惑メールが届くが、
段々と
文章がいい加減に
なってきている。

まず件名からしてダメ。

「上原です。極秘情報を
 入手しました」
「福島です。極秘情報を
 入手しました」
「桜井です。極秘情報を
 入手しました」
これが同じ日に1時間毎に
送られてくる。
全然極秘ではない。

最近の流行は
「増田様よりご紹介頂いた
 萩原です。」といった
パターンだろうか。

これも毎日数通ずつ
届いている。
私には、
そんなにたくさんの
知り合いがいないのだが、
誰なんだろう。

他に内容が
ひどいものも

ある。

『ビックカ〇ラでは
 売っていません!
 もちろん
 ヨドバシ〇メラにも
 ありません
 ここでしか
 買えないんですぅー
(リンク先)』

何が売られているのか
わからないので、
全く惹かれない。

『ごいごいすーな
 商品手にしたら
 毎日のエブリデーが
 楽しくなっちゃう
 どれにしようか
 迷わないでねん♪
 (リンク先)』

確かに毎日を楽しんで
生活してそうだが、
「毎日のエブリデー」
というような人の
おススメが自分の為に
なるとは思えない。

『ファンの皆様、
 お待たせしました!
 ついに新店
 オープンです!

 なくなり次第終了と
 なりますので
 お早目のご来店
 お待ちしています
 (リンク先)』

何のファン?
何がなくなるの?

この文面で
リンク先を開いて
くれると本当に
思っているのか。
それとも、これでも
開いてしまう人を
カモにしている
のだろうか。


とはいえ、これらの
詐欺メールのせいで、
きちんとしたメールも
信じられなく
なってきているので、
一刻も早く
無くなってほしい。

(騙されやすい男)

2023年3月12日(日)
『勝負が始まりますね!』

本日から
講習会が始まりますね!

今年も卒業生が
素晴らしい結果を

残してくれてますが、
受験生は

今日から勝負が
始まります!!!


どんな世界でも
そうだと思いますが、

努力なしに勝負に
勝つことはできません。


弱い自分に
負けないように

日々頑張って
いきましょう!


気合!気合!

(サポーター(*'▽'))

2023年3月11日(土)
明日から春期講習会!!

今日はJJSで卒業式。
卒業生の皆さん、
卒業おめでとう
ございます!!

1年前を振り返ると
あっという間の
期間だったと
思うでしょう!

今年も春期講習が
やってきました。

特に受験生、
心してください!

険しくて・・・
厳しくて・・・
辛くて・・・

でも、これを
乗り切ると、
大きな力が
手に入ります。

全ては今年の
卒業生のように
春、笑う為!!

さあ、全学年!
準備はいいかな?

春休み・・・
代償は大きいぞ!

さあ、行くぞ!

(運動不足)

2023年3月10日(金)
『酒と肴』

本日3月10日が
何の日かと
調べてみると、
多々ある
記念日の中に、
「水戸の日」
「佐渡の日」
の2つが目に付いた。

両者とも、3と10の
語呂合わせであるが、
「3月10日は
ワシらのものじゃ」
という不毛な争いを
しているのならば、
即座にやめた方がよい。
中国の山東省が
漁夫の利を
狙っていたりする。

水戸の納豆を肴に
佐渡の酒を呑むなぞ、
かなりの贅沢である。

(風・和[かぜ・やはらか])

2023年3月9日(木)
おどり字

「先生、これって
漢字なの?」と

聞いてきた生徒が
いました。
その
生徒が指した
指先を見ると
「次々
に現れた」の
「々」の文字が
あり
ました。

この「々」は、
漢字ではなく、

記号の一種で、
「おどり字」

と呼ばれるものです。

「人々」のように
漢字を繰り返し

て使うときの「々」、
「あゝ無情」

のようにひらがなを
繰り返して使

「ゝ」がとくに有名ですね。


ところで、
この「おどり字」を

パソコンで
入力するときにどう
すれば
良いか知っていますか?


実は「くりかえし」や
「おなじ」

と入力すると
簡単に入力できるの

です。

ちなみに私が
ふだん使用している

スマホでは、
「のま」と入力して

も「々」の記号が
でてくるのに気

づききました。
「々」の形がカタ

カナの「ノ」と「マ」
をつなげた
形に
見えるから
だそうですが、
かなかユニークな
入力方法ですね。


(閑人閑話)

2023年3月8日(水)
継続は力なり

「継続は力なり」
ある予備校での
標語であった。


標語は標語で
しかなかった。


大谷翔平が一昨年、
制球が定まらなく
四球が多かったとき、
試合前に
フェンスにボール当てを
始めた。
そして、続けた。

大谷曰く
「こんなことは、
アマチュアでもできる。
しかし、続けることが
プロだ」と。

そして、一昨年後半
から昨年の投手としての
活躍へと繋がっている。

継続する心
これが違いを
生むのだなぁ。


(入道)

2023年3月7日(火)
『マスク緩和』

今月13日
あと一週間後から
日本では
マスクの着用について
個人の判断に委ねると
されています

そもそも
マスクはいつから

義務化されたのか
気になって調べたところ
それに法的拘束力はなく
2020年4月に
緊急事態宣言
発令後、
コロナの基本的対処

方針にそれが明記された
とのことでした

約3年もの期間
連れ添ってきたマスクは
品薄からの
「メルカリ転売」
税金で全世帯配布された
「アベノマスク」
その他にも
「マスク警察」
なる造語も生まれたりし
何かと世間の話題に
上がりました

コロナの重症化が落ち着き
熱中症のリスクや
子どもの発育の観点からも
外す外さないの論議が
日本で行われている間に
欧米では早々にマスクを
外す動きがとられました

これについて、
非常に興味深い話を
目にしました

それは心理学の観点から
考えると
「コミュニケーションで
顔のどのパーツを
より重視するか」
この感覚に日本人と
海外の人には違いがあり、

感情を表に出す文化の
欧米人にとっては
感情が最も表現されやすい
『口』の動きを

一方で感情をあまり表に
出さない文化の
日本人にとっては
『目』の動きを

見ることで相手の真意を
読み取るそうな
メールなどで使われる
絵文字などをみても
そういった傾向が
見られるようで

目で語る
あまり意識したことは
ないですが日本人として
いままで以上に
気を配りたい
そう思った
今日この頃でした

さぁ
マンスリー2日目
張り切っていきましょう

(目は口ほどに物を言う)

2023年3月6日(月)
『有朋自遠方来 不亦楽 』

〜朋あり遠方より来る
 亦た楽しからずや〜


規制が緩和され
羽田空港は大混雑
日本からの便は
満席だったという

久しぶりに会う友人
話は尽きない

こうして互いの健在を
直に確かめ合うことが
できるようになったことに
心から喜びを感じる

人生を豊かにしてくれる
ものは 学びと友だと
先人の教えを実感する

みなさんも
友と学び
友と遊び
豊かな人生をともに
歩んでいってほしい
・・・と老婆心ながらに
思ったのであります

(O'baba)

2023年3月4日(土)
SATUSEHAT

あのPedulilindungiが
別のアプリに更新された。

これまでは
ワクチン接種やPCR検査等、
コロナに関する
ものだけだったが、
通常医療についても
データが蓄積されるそうだ。

ところが、
人口2億7000万を
超えるインドネシアで
一気に変えたもんだから
トラブルが続出している。
職場でもログインが
できない人がおり、
ネットで調べてみると
ニュースになっていた。

そんな私は自動でアプリが
更新されていたのだが、
再び誕生日が
誤った情報で
登録されている。


前と同じようにメールを
送ってみると
しばらくお待ちくださいと
返信がきた。

では、
WAで対応できるのかと
試してみた。
今回は順調に項目を
選べていたのだが、
最終的には
「しばらくお待ちください」
で終了。
大人しく
待っているしかない。


授業を終えて
携帯を見てみると
WAに66件の
受信があった。

私にそんなに
連絡してくる人はいない。
何事かと思い
携帯を開けてみると
同アプリ対応機関の
Kemenkes RIからだった。

中を確認すると
「ご連絡ありがとうございます。
 アプリやワクチンの
 情報について
 知りたい場合には
 下記リンクへ
 アクセスしてください。」

「申し訳御座いません。
 カスタマーサービスは
 まだあなたに
 対応できていません。
 電話またはメールでも
 対応しているので
 そちらでもどうぞ。」
といった内容のメッセージが
繰り返し33セット来ていた。

こんなエラーが
出ているくらいだから、
アプリがきちんと
機能するには
今暫く時間が
かかりそうだ。


(いらない更新)

2023年3月3日(金)
『明かりをつけましょ…』

本日は『桃の節句』

もうお雛を飾ることも
ないが、素敵な日本の
伝統行事だと思う。

最近のお雛は
色も様々素敵な
ものが多い。

そいえば
我の母が
我が姪っ子に

送ったお雛も紫色で
素敵だった。

世の女子たちは
今もあられや
菱餅を
食べるのだろうか…


ハイテク化の進む
世の中だが、
日本の伝統は
廃れないで
いてほしい。


(お花は桃(*^^*))

2023年3月2日(木)
こくこくと・・・3月開始!

こくこくと、
春休みが近づく中、
春期講習会のテキスト
作成及び、印刷に入って
おります。

それに合わせて
クラス設定の名簿
作成も行われており、
申込書の早めの
提出をお願いします。

春休みの日程が
どの家庭でも
ほぼ決まりつつ
ありますね。

先週までの
個別父母面談で
学習計画を
しっかり立てて
いるご家庭が多く、
安心しました。

中学部、及び
小学部受験科の
生徒は1次帰国の際
学校見学も少しずつ
早い段階から行って
みて下さい。

2023年度
講習会第1弾!
春期講習会、
10日後にスタート
します!!

(運動不足)

2023年3月1日(水)
『弥生』

「弥」という漢字の
ひらがな4文字の
読みを答えなさい。

なんて問題は
入試で出て来る
はずはなく、
目にするならば
クイズ番組の
世界だけでしょう。

「弥が上に」
(いやがうえに)、
「弥増しに」
(いやましに)
で使われるように、
「弥」には
より一層、程度が
高まる様子を
表す働きがあり、
「いよいよ」という
読みが、辞書に
載っています。

今日は、
弥(いよいよ)
生い茂る
月の始まりです。

(土の器)