今は学校ごとに 異なるのかも しれないが、 小学生の頃は本日が 『夏休み最終日』だった。 色々な思い出とともに 終わってしまう 夏休みに 一抹の寂しさを 感じる日であった。 神奈川県の 私の小学校は 9月1日に必ず 防災訓練が 行われており、 31日に兄弟3人分の 防災頭巾を 繕ってくれた母の姿を ふと思い出した。 ラジオ体操。 海や川遊び。 山でのキャンプ。 専らアウトドア派の 父に連れ出され 過ごした夏休み。 今よりも本当に 時間の流れは ゆっくりだった。 そんな父も 今や『じいじ』 と化しやんちゃな 孫たちと 今年の夏を 楽しんだようだ。 (夏が来れば 思い出す〜(*´з`))
2021年度 夏期講習会も 無事終了。 受験生は ここからの 頑張りが鍵に なるのは いうまでも ないですが、 戦いは自分自身 の弱さとの勝負。 準受験生は 今の状況を しっかり 覚えておくこと。 ファイの 2021年度 2学期は 今日から開始! コロナ対策を 十分にして、 自分に 負けない事 いくぞ!! (運動不足)
気付けば、 本日は 講習会 最終日です。 さあ、 今日も 始めましょう。 (始動)
韓国の2020年の 出生率が0.84と 発表されました。 出生率とは、 女性が一生の うちに産む 子供人数の平均値で、 当然2を下回ると人口 が減少していきます。 日本の出生率の 1.36(2019年度) もかなり低い値ですが、 韓国のそれは さらに下回っています。 韓国で2020年に 生まれた子供は 27.2万人。 韓国の2020年大学入学 定員が約47.3万人で あることを考えると、 いかに子供の数が 少ないかがわかります。 少子化は、 先進国全般の問題 ですが、抜本的な 解決策が見当たら ないのが現状です。 10年後、20年後に、 これが国家 にどういう影響を 与えるのか、考える だけでぞっとします。 (一言居士)
オリンピックが 話題から取り残されて しまったこのごろ。 時の流れの早さか。 今日から パラリンピックが 始まる。 日本の残暑。 うるさくも 秋を感じさせる ヒグラシたちは 元気かな。 (入道)
先日実家に 送りものをした 母には ピアスと服を 贈った ピアスは大変 喜んでいたのだが 服は入らなかったと 笑っていた 背丈は私と同じ 体型もそんなに 変わらないと 思っていたのだが どうやらここ最近 太ったらしい もう2年も直接顔を 見ていないが 他の面々も 色々と変わって いるとのこと どんなに筋トレを しても筋肉が つかなかった弟が いかついマッチョに なっているし 妹は今年 成人式… 父や祖父母は 年をぐんととって いる 2年もありゃ そりゃ変わるか (みんな元気)
朝6時に起きて 気づいたら夜9時 気づいたら 8月20日! 8月も もう終わり!! 思考が停止 していたと 思える程に 時間が 過ぎるのが 早い (あと1週間?)
熊本大学と ジャパン シーフーズの 共同研究グループが 食中毒を引き起こす アニサキスを 殺虫することが できる パルスパワー技術を 使った新たな 処理方法を開発した。 これまでは 冷凍するか 加熱するしか なかった処理方法が 鮮度を保ったまま 殺虫できるとのことだ。 熊本大学発表の 説明を読んでみると 「本技術を 1000匹の アニサキスを仕込んだ アジフィーレ群へ 用いたところ、 全てのアニサキスを 殺虫できた」とあった。 1000匹の アニサキス。。。 虫嫌いの私には 考えられない 実験である。 害虫駆除製品も そうだが、 人が嫌がるものを どうにかしてやろうと 日々研究 される方々には 頭が上がらない。 (バルスは滅びの呪文)
夢のある者には 希望がある。 希望のある者には 目標がある。 目標のある者には 計画がある。 計画のある者には 行動がある。 行動のある者には 実績がある。 実績のある者には 反省がある。 反省のある者には 進歩がある。 進歩のある者には 夢がある。 - 吉田貞雄 - (日本の寄生虫学者) こんなプラスの 連鎖ができる人間に なりたいものだ。 (頑張れ! 受験生!(^^)/)
夏期講習も、 今日で A日程が終了。 明日は休息・・・ 栄養補給をして、 後半戦に臨む。 後半戦と言っても 残り7日間。 これで、 2021年の夏が 終わります。 さあ、受験まで 待ったなし! 夏の特訓を 忘れずに・・・ の為に、 残りの期間、 自分に負けるな! (走る)
今日は8月15日です。 「戦争はだめよ。 戦争だけはだめ。」 明治生まれの祖母が そう言ったのを 思い出しました。 (孫)
富山県の、 ある定食屋さんに 貼ってある 「18歳と81歳の違い」 という貼り紙が ネットで話題に なっていました。 読んでいて 思わずくすりと笑って しまいました。 恋に溺れるのが18歳、 風呂で溺れるのが81歳。 道路を爆走 するのが18歳、 逆走するのが81歳。 心がもろいのが18歳、 骨がもろいのが81歳。 ドキドキが 止まらないのが18歳、 動悸が 止まらないのが81歳。 恋で胸を 詰まらせる18歳、 餅で喉を 詰まらせる81歳。 偏差値が 気になる18歳、 血圧・血糖値が 気になる81歳。 まだ何も 知らない18歳、 もう何も 覚えていない81歳。 自分探しを している18歳、 皆が自分を 探している81歳。 (一言居士)
昔から日本の夏は 暑いもの。 日本の家は 暑さを防ぐことに 重点を置いたため 「紙」と「木」 であるという。 扇風機 打ち水 風鈴 夕立 花火 蚊取り線香の CMのような 情緒ある 昭和の夏 令和の夏は 「暑い」 「大雨」 風情が 欲しいなぁ (入道)
これまで え!?と 耳を疑うような 子どもたちの おもしろい 解答に何度も 遭遇してきた 今回の 夏期講習でも 笑うとともに 頭を 抱えたくなる 解答を 見かけた 英単語のテスト 『豚肉』の欄 とある生徒の 解答は ton (中3…)
気づけば閉幕していた サッカーだけは 見ていたが 残念な結果に 終わった 久保選手は 泣いていた 死に物狂いで やったけど 結果が 自分が 希望したように なるとは限らない それでも 受け入れて また前進する しかない 日々の生活に 厳粛な気持ちになる (次は)
インドネシアでも 日本と同じ 飲み物は多々ある。 コカ・コーラ製品は もちろんのこと、 ポカリスエットも、 現地価格で購入でき、 ありがたい話である。 この数年で オロナミンCの CMもよく 見かけるので、 インドネシア人にも 人気なのだろう。 私もオロナミンCは 好きだが、 運動をしないので、 あれほど栄養が 詰まった飲み物は 必要ない。 逆に体重がさらに 増えそうなので、 視界にいれないように している。 先日、 とあるスーパーで オロナミンCの 横にある商品に 思わず釘付けになった。 オロナミンCの 相方?の ファイブミニである。 しかも、無炭酸の プラスの方ではなく、 あのピンク色の やつである。 インドネシア企業か 韓国企業の ばったもんだろうと 近づくと、間違いなく 大塚製薬 のものであった。 しかも、 1本7千ルピア。 あまり数は残って いなかったが 買い占めた。 あの不思議な味と もの足りない量が 飽きさせない。 (便秘ではない)
"Continuous effort, not strength or intelligence, is a key to unlocking our potential." -Winston Churchill- 『強さや知性ではなく、 絶え間ぬ努力こそ、 我々のポテンシャル を引き出す 秘訣である。』 (ウィンストン・ チャーチル) (我武者羅に 頑張れ!(^^)/)
さあ、2日目! 宿題はどうですか? 夏休みの間の 過ごし方・・・ これは 2学期から 大きな差が できる事、 それは、 まちがいない! このコロナ禍 自分に 負けないように けじめだけは しっかり つけましょう! (先は長い)
今日から 夏期講習会が 始まりますが、 本日はどうしても 話さなければ ならないことが あります。 取りあえず、 英語の授業では "No more Hiroshimas." と最後に s を 付けねばならない、 という話から 入ろうと思います。 (祈平和)
ジャカルタが 2036年の夏期 オリンピックの 開催地に立 候補しました。 ジャカルタは 2032年の開催地 にも立候補して いましたが、 オーストラリアの ブリスベンに 敗れてしまいます。 そのリベンジ ということでは ないでしょうが、 2036年大会 の誘致にも 立候補しました。 2018年の アジア大会も無事に 成功させた実績も ありますし、 いまだかつて 東南アジアで オリンピックが 開催された ことはないので、 是非とも 誘致に成功して ほしいものです。 (日々是好日)
夏休み真っ盛り 学校は休みだ! 夏休みの思い出。 自分で勉強すること。 これが苦手だった! 学校に行けば 行っただけで 勉強したつもり。 しかし、 塾の夏期講習会 がある! 参加すればしただけ 君らの脳みそを 鍛える。 決して 参加しただけ にはさせない。 (入道)
私の祖母は 学校で勉強する 機会があまり なかったそうだ その少ない 機会の中で 印象に 残っているのが 社会の授業だと よく楽しそうに 話してくれていた 特に歴史の 授業が 好きだった らしい ばーちゃんは あまり歴史のことを 知らないから 教えてね と言われ 学校の教科書を 祖母と一緒に よく読んでいたのを 覚えている 私が使い終わった 教科書をあげると とても喜び 大切に読み返し ノートにまとめていた おそらく今でも 祖母の本棚には かつての私の 教科書が 並んでいると思う 社会の授業準備を しながら そんな祖母の姿が 頭に浮かんだ 社会の先生に なりたいと 思った根っこは この祖母との 学習の記憶 だったのかも しれない と ふと思った (元気にしてるかな?)