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2017年4月29日(土)
ジャーナリストはカッコいい?

先月、高校生が雪崩で遭難した。
以後のマスコミの報道が
気になった。


「たら」「れば」という言葉
があるが
結果に対して、
「もしも〜だったら」、

「もしも〜していれば」は
当事者が最も後悔している
ことで
他人が言うのは
余計なことだ。


遭難はそれ自体過失である。
「あの遭難には過失があった」
記事は
それ自体矛盾であり、
記者の見識を疑う。


今、ジャーナリストは
受難な時期を迎えているそうだ。

記者であるだけで
暴力を受けることがあるそうだ。

「報道の自由」vs
「虚偽(フェイク)記事」
第四の権力と言われる報道が
その在り方を自身が
問われる時が来た。


と、最近思った・・・。

(入道)

2017年4月28日(金)
「イギリス旅行その2」

イギリスと言ったら、
ロンドンと

思う人が多いと思うが、
自分が行ったのは、
スコットランドの

グラスゴーとエジンバラ。

グラスゴーでの思い出は、
深夜1時ごろに

レストランの裏口から
入ったら定員さんに

首根っこを掴まれて、
表口から出されたこと。

エジンバラの思い出は、
グレープ風味のビールを

見つけ、二日連続で
バーに行き、そこのバーで

カラオケをしたこと。

次はシェフィールドに
行きたいなぁ〜

(ミスター708)

2017年4月27日(木)
早起き体質

になってしまった(*_*)

日曜など休みの日は
お昼過ぎに起きて
家でだらだらーんと
過ごすのが

好きだったはずだが
最近は6時半に目覚める。

朝からやることは山ほどある。
溜めに溜めた洗濯物は
洗濯かごから溢れ
かえっているし

どこからとなく湧いてくる
塵埃で
テレビ台は
真っ白である。


私の体はそんなに
汚いのですか?

と突っ込みたくなるほど
バスタブ周辺
はぬめぬめする。


これ以上放っておいたら
まずいぞシグナルが
せっかくの休みを
休みらしくさせてくれない(:_;)

(家事は運動)

2017年4月26日(水)
「うなぎ」

日本に帰国した際、近所のお祭り
に行ってきた
屋台が出ている通りを
歩いていると

「インドネシア産 うなぎ 1000円」
という店を目にした

中国産のウナギはよく聞くが
インドネシア産??レレか?
と疑問も湧き出たが
その場ではスルー。

後日調べて見ると
インドネシアでも
二ホンウナギの代替財として
アンギラ・ビカーラ種
というウナギ
が養殖
されているようだ


ただ、農水省の
ウナギ調整品輸入先データを
見ると
中国シェアが98%
と圧倒的だったので

そりゃ目にすることも少ないな
と納得したのでした

(レレではなかった)

2017年4月25日(火)
輸入モノ

正味、わずか5日の一時帰国
だったが、その1日を白浜往復
に使った。天気にも恵まれ、
せっかくなので浜辺を散歩し
てみる。

本州でこんなに真っ白な砂浜が
見れるのかと、少し感動。しかも、
裸足で歩いても足に付かない。
泥ドロの江の島とは格が違い
ますわ。まさに「青い海」・
「白い砂」
の世界。

その後入った蕎麦屋の店主曰く、
そりゃオーストラリア産だからと。

やっぱ、そうだよなぁ。

どこの白浜かは言わないでおく。

(BOO)

2017年4月24日(月)
「晴れのち・・・」

春休みを利用して、
1年ぶりに
日本に
一時帰国した。


昨年の一時帰国の際には
あまりの寒さにダウンジャケットを
手放すことはできなかったが、
今回は特に4月に入ってからは
長袖一枚で過ごせるほど
暖かい日もあった。

日本では、ジャカルタでは
まず見ることのない天気予報で
気温と花粉情報を気にしていた。

日本の天気予報のイメージは
「晴れのち曇り、
所によりにわか雨が

降るでしょう」
等に続き、季節によって
洗濯指数や
紫外線指数など
の情報が流れる。

「この先、お天気は下り坂です」
などという天気の連続性を
感じさせてくれるコメントも
まま聞くことがある。

日本での滞在を満喫し、
ジャカルタに戻る便の中で、
機長さんがジャカルタの
天気予報を紹介してくれた。

「本日のジャカルタの天気は
晴れのち雷雨です。」

こちらの雨季を
知っている人であれば

この天気の意味は
わかるだろうが、

初めてインドネシアに
来る人は
この天気を
聞いてどう思うのだろう。


最後の日本のビールを
楽しみながら、

そんなことを感じた
一幕であった。


(花粉症無し)

2017年4月22日(土)
もう受験生

新学年が始まって一週間が
経ちました。

受験生は受験生としての
覚悟は
出来ていますか。
6か月後には海外入試が
始まります。


ここからはあっという間ですよ。

取りこぼしはありませんか。
分からなかった問題、
できなかった問題

を後回しにしていませんか。

もう後はほとんどありませんよ。
今できるようになるという
覚悟を決めて下さい。
先生はいつでも質問を
待っています。


自分が納得できるまで、
質問攻めしなさい。
それが学力アップの
最短距離です。


(光陰矢の如し)

2017年4月21日(金)
時代は変わっていく

1932年の今日、
東京に自動式公衆電話が
設置されたそうです。

最近の子は公衆電話で
すぐに分かるもの
でしょうか・・・?


私が学生の頃は既に
PHSや携帯電話が
あふれており、
公衆電話を
使ったことはあまり
ありません。


テレホンカードも記念カードを
コレクションしていた
ものでした。

(当時はカタカナ
20文字で10円、
なんていうメールも
あったんですよ。)


先日までの講習会でも、
文章題中に
「3倍速録画のビデオテープ」

が出てきましたが、
そもそもビデオテープ録画
すらしないのに、

3倍速って何だ?
早送りか?といった
反応が返ってきました。


だいぶ前にはMDに録音する、
なんて問題も。


うっかりすると、
今まで当たり前だと
思っていたものが、

そういえば無いな・・・
となるのかもしれません。


(フロッピーディスクも使ってた)

2017年4月20日(木)
『レバラン事情』

レバラン休暇がどんどん
前倒しに
なり、今年は6月末に
なってますね。

私が来イしたころは
11月だったのに・・・


今年も例年のごとく
ジャカルタの喧騒を離れ
バリの田舎へ逃亡を
計画中の私。


早速、
航空券やら宿やらを
チェックしてみると

時間帯や日にちによっては
空席や
空室がない
状況でした。


今年も例年通り、
みなさんの動きが
はやいようです。


レバラン旅行は
いつもより割高に

なりますが、
私の旅への衝動は

抑えることが
できない模様・・・


とりあえずは
レバラン旅行を楽しみに

日々を過ごすとしますか・・・

(海恋し人(*´▽`*))

2017年4月19日(水)
決選投票の日に

「皆様の清き一票を」
という不思議な決まり文句が、
改造車っぽい車の拡声器から
悲鳴に近いひび割れた声で
街なかを非日常にしていた昔を
ふと思い出した。

この「清き一票」という語は
今でも現役の日本語として
使用されているのであろうか。

選挙には様々な人が行く。
どのような手が、
どのような願いを込めて
己の一票を書きあげるのか。
汗や脂や垢のしみついた手で
投じられるものもあろう。

そんな一票一票を
「清き一票」という
字面だけは清潔な一言で
片づけてしまうのは、
失礼に思われる。

少なくとも
「選良」とか呼ばれる人々に
そんなことはして欲しくない。

(一両未満の役者)

2017年4月18日(火)
新学期からのマンスリー

今週からPHIもJJSも
新学期が始まっています。

昨日の入学式、
新入生の皆様、
おめでとうございます。
特に中学1年生は
ここから勝負です!

受験学年の生徒は
来年の春、満面の笑顔
でいる為に、後悔だけは
しないように!!

新学期生、
どしどし募集中です。
プラスがあってもマイナスは
ありません。先手必勝です。

さあ、全生徒
気合いを入れて

行きましょう!!

(運動不足)

2017年4月17日(月)
新年度スタート

いよいよ日本人学校でも
新年度がスタートします。。

新しいクラス、新しい先生。
早く新しい環境に慣れて

しまうことが大切です。

ファイは今日から
4月度の授業スタート。
マンスリー
テストです。
春期講習会で勉強した
成果をしっかりと
出しくれる
ことを期待しています。


(一言居士)

2017年4月15日(土)
春期講習修了

お疲れ様。

君たちの努力は必ず
君たちの未来を支える
今日のそれが
未来へ繋がる

新学期を迎えるにあたって
また、新たな気持ちで
一歩だけ前に進もう

その一歩は必ず
目標へ近づいている

最後に
アルバート・アインシュタイン

の名言から

学べば学ぶほど、
自分が何も知らなかった事に
気づく、気づけば気づくほど
 また学びたくなる。  

一緒に学びましょう

(jackamano)

2017年4月14日(金)
胡麻化すにもユーモアを

その昔、国会答弁での
「記憶にございません」が
ブラックユーモア
として流行った。


今日(こんにち)、
弁護士資格を持つ大臣が
「していません」とキッパリ。

間違いを指摘されると
「その時はそう思っていました」
(だから私は嘘つきではない)
何も知的な論理が感じられない。

稀に、低学年の子供に
このようなことが見られる。
しかし、
その子の目は泳いでいる。

自分の間違いを現実として
受け入れられないから。


だから、一つ一つ順を追って
諭してあげる。

教育勅語の復権の前に
もっと大切なことを
身をもって子供たちに
見せてあげる

必要があるのでは
ありませんか?

政治家屋さん!

(入道)

2017年4月13日(木)
「イギリス」

一週間ほどイギリスに
一人旅をした。

お城、教会、食事に
お酒と楽しい旅行であった。

色々な所を巡っていて、
ある大学に潜入した。

折角だから学食を
食べようと思い、
カレーとナンみたいな

食べ物を食べてみたら、
驚くほど不味い。
カレーの味がとても
薄く、
ご飯は水っぽい。
唯一の救いは
ナンみたいなヤツ。

美味しくもなく、不味くもなく。
旅をしていて
一番不味い食事であった。


(ミスター708)

2017年4月12日(水)
ついにきたか

私の実家では
猫を二匹飼っている。

春休み、半年ぶりに
実家に帰省し
愛猫たちに会ってきた。

昔、一緒にいたときは
トイレまでついて来たり
寒い日は毛布の中に入ってきて
ゴロゴロいっていた可愛い二人。

前回帰省したときは
私を快く迎えてくれた
のだが、今回私のことを
微塵も覚えて
くれていなかった。(;_;)


私を見た瞬間
ゲージの中に逃げ込み
それ以上奥行けないよ
ってぐらい隅っこで二人
寄り添って
私を不審者でも
見るかのような目で
見上げてくる。


うわさには聞いていたので
いつかは忘れられるだろうとは
思っていたが
あんなに仲睦まじかった時代を
思い出すと
うちの子は大丈夫だろうと
甘く考えていた自分が
恥ずかしい。
まさかここまで避けられるとは。

4日間も実家にいた彼らが
私に心を許すことは
一度もなかった。


(私は忘れない)

2017年4月11日(火)
『ばかもの』

久しぶりの帰国日・・・・

私は朝から狼狽していた

前日夜に荷物をつめ、
日本でしたい事をリストして、
丁寧に部屋の掃除
なんかもしちゃったりして、

当日の空港行きのタクシーを
予約して寝た。

目が覚めて時刻を確認した。
フライト出発時刻の10分前。

夢かと思ったが、
夢ではなかった。


アラームのかけ忘れに
4時間くらい後悔したのち、
翌日便をとりなおして
すごすごと帰りました。

(後悔先に立たず)

2017年4月10日(月)
【あれから云十年】

私の誕生日と1日違い
ないので、忘れはしない、

瀬戸大橋の開業日。
だから、実際に私が

連絡船に乗ったことはない。

もちろん、その後もしばらく

民間会社の船は
残っていたから、
連絡船の雰囲気を

味わうことは出来たが。
ちなみに、民間の方の
呼び名は
宇高と書いても
読みは「うたか」。


廃止された方は、
ほとんどは東南アジアに
売船されて、
最近までは
残っていたが、
もう息絶え絶えだ。
今の
世の中、製造番号から
GPS追跡できるのだが、
ポツリ
、ポツリと消えていくのを
見ると、残念でならない。


中古船の仲介人が
仰っていたが、そもそも今や、
日本からの
出物すらがない、と。
そりゃそうだよなぁ、
海峡のあるところ、

ことごとく橋を架けてしまう
のだから。土建屋ばかりが
儲かる
世の中も
考え直さねばならない。


(BOO)