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2017年2月28日(火)
「ハンドルネーム決定」

いつも洋服などは
洗濯してもらっている。
アイロンがけが綺麗に
してあり、とても感謝しているが、
ある時お気に入りの
Tシャツのタグに「708」
と書いてあった。
それを見た瞬間
「自分は囚人ではないか!」
と思ってしまった。
洗濯をしている人が、
区別をしようとしたことは
分かるが、部屋番号708を
書いてくるとは思わなかった。
それからしばらくして、
自分の名前を伝えたのでした。

(ミスター708)

2017年2月27日(月)
「恋文の技術」

大学院生である守田一郎は、
能登半島にある
人里離れた実験所に
飛ばされてしまう。


周りは見渡す限り海と山。
話し相手は、奇天烈な
先輩谷口さん
と実験対象
であるクラゲ。

そんな谷口さんには
昼夜罵倒され、

連れまわされる始末。

そんな中、寂しさのあまり
文通武者修行と称して、

友達、先輩などと
手紙のやり取りを始める。


友達の恋愛相談から始まり、
未練たらたらな故郷京都で
関わっていた人達と

様々なやりとりをしていくが、
片思いの相手には手紙を
書けずにいる。


果たして、彼は
「いかなる女性も手紙一本で
籠絡できる技術」
を身につけ、
片思いの相手に手紙を
書くことができるのか!?


(著:森見登美彦)

2017年2月25日(土)
屋台

こっちに来た当初は洗礼を
浴びせられ続けてきた屋台飯も
いまや週に3,4回食べるほどに
お世話になってる。

食にこだわりも無く、
繊細な舌も持ち合わせて
いないので、
基本的に
何でもいける。


ただおなかは別だ。
数軒をローテーションし、
ある程度の順応

を見せてはいるが、
一品だけダメなものがある。

近所のサテ屋にある
羊煮込みスープ。

美味いので足を運ぶのだが、
どうも食後はおなかの調子が
悪くなる。


いつになったら慣れるだろうか
と、消化器官に期待しつつ、
懲りずに今週も
食べようかと思う。


(vs羊スープ)

2017年2月24日(金)
こんどの恋人は?

ヤンゴン出張から戻った知人
からお土産をもらったのだが、
その名も「ほほの白い恋人」。

当然石屋製菓非公認、土着の
日本人が製造しているようだ。
赤い恋人(福岡)・面白い恋人
(大阪)に続き、
今度はこう来たか!!


いや、このネタ、わかる人にしか
わかるまい。ほほの白い、つまり
伝統化粧品タナカを頬に塗って
いるミャンマー女性のことを
言っているんですね。
インドネシア
人がゲリラ戦で
使う歯磨き粉では
ないですよ。

これに対抗し、
ジャカルタで発売する
なら、
どんなネーミングがいいかな?

アイディア募集中。

(BOO)

2017年2月23日(木)
清潔感

恥ずかしい自慢であるが
私は掃除が下手である。

自分では使いやすく、
手の届きやすい位置に
整理しているつもりが、
ぐちゃぐちゃ過ぎると怒られる。

これはめんどくさりである
私の性格に起因するもの
であるが、

決してゴミ屋敷ではない。
片付けが下手なだけで、
ゴミはきちんと捨てている。

先日、ジャカルタでの洪水の
ニュースが報道されていた。
キャスターが股ぐらいまで
浸かっている家庭と道路を映し、
洪水のひどさを語っている。

その時、私が気になったのは、、
道路上の水の上に浮いている
ゴミの量だ。
ペットボトルとビニール袋が
これでもかと浮いている。
その中で遊んでいるジャカルタの
子供達や、バイクで無理やり
通行している人たちの
たくましさには感心したが、
一番の衝撃は、報道中に
どこかの家から道路に
ゴミを投げ捨てている映像が
映ったことだ。

その昔、ポイ捨ては街の
清掃業者の人達の仕事を
無くさないため、分別しないのも
分別作業をする人の仕事を
奪わないため、と我ながら
アホな屁理屈をこねていた
ものであるが、あの映像を観て、
若かりし頃の自分の行いを
反省した。

(環境に優しい男)

2017年2月22日(水)
春期講習会申込開始

今年の受験も残すところ
各自治体の公立高校入試
のみと
なりました。
最後の受験が残っている
人たちは
ラストスパートを
頑張ってください。


そして、新受験生の人たちは
春期講習会がひと月後に
迫っています。


受験に向けての
スタートダッシュが
かかって
います。

ここでの出遅れを
取り戻すのは
本当に大変です。
出遅れてしまうと、
最後まで響いて

しまうこともあります。

必ずご出席ください!!

(受験スタート)

2017年2月21日(火)
そわそわ

そろそろ、先日受けた
インドネシア語検定の

結果が通知されます。
思い返せば、こんな風に
結果を待つのは、

大学受験以来
かもしれません。


実家から遠方の大学を
受験したので、
発表当日は
日付指定の郵送でした。


郵便屋さんを今か今かと待ち、
家族には「合格したら絶対に
言うから、
声をかけないで!」
と封筒片手に
部屋に
飛び込みました。


センター試験で大コケしたため、
自分を含めて誰も受かると
思っていなかったので、

併願で受かっていた
別の短大に合わせて、

アパートを探す予定まで
入っていたくらいです。


結果は無事合格。

その直後に髪をオレンジ色に
染め、
周りを心配させたり、
寮の同室の子に
ヤンキー扱いさ
れてしまったのは、

また別のお話。

(合格祈願)

2017年2月20日(月)
アレルギーの話題…

本日は『アレルギーの日』

私が思うに日本は
世界的に見ても
相応なアレルギー大国だと思う。

一年ほど前、
私の友人が、ある食べ物で
突然アレルギーを発症し、
生死の境を彷徨った。

そんな経験から
彼女は、友人たちに
突発的なアレルギー発祥の
恐怖を淡々と語り
アレルギーは調べたほうがよい
との忠告をしていた。

そんな彼女の
ひた向きな(?)姿に
触発された私は
興味本位でアレルギー検査
(食べ物編)をやってみた。

その結果・・・・・
まさかのノーアレルギー(^_^;)
アレルギー検査は
アレルギーの度合いが
棒グラフで表示される。

通常アレルギー症状のない人でも
グラフは1〜2の度合いで
表されることが多いそうだ・・・

しかしながら私のグラフは
棒どころか空っぽ状態である。

結果何を食べても問題なしの
太鼓判を科学的に
押されたわけであるが・・・

皮肉なことに、
そんな私には好んで
食さないものが

多数存在し、
結局この恵まれた体も

宝の持ち腐れである。

何はともあれ
問題なしなのだから
よいとしよう。

(保守的な捕食者(-"-))

2017年2月18日(土)
「新学期からの一言」

新学期、1月30日(月)
からは教師全員で一言
が書かれています。

それぞれ様々なネタが
出てくると思います。
さあ、どれがだれか
当たる人がいるだろうか・・

話は変わり、春期講習会の
申込みも始まっています。
2月、3月で学習した復習も
これから習う予習も、メニュー
てんこ盛りです!!
毎回の事ながら、春休み・・
考えてもみて下さい!
1カ月何もしないと・・・・・

春休みの計画をしっかり立てて、
自分のやるべき事の再確認。
後悔しないように。

もちろん新入塾生、
待っています。
悩む前にご相談ください。
小さなきっかけが、
2年後、3年後、
大きな物になっています。

(運動不足)

2017年2月17日(金)
「栄子盛衰」

近年、日本人の名前から
「〜子」が減少している。

「赤ちゃん名前ランキング」等の
歴代の女子の欄を見ると、
一昔前は上位十名前全てが
「〇子」または「〇〇子」という
子族独裁体制が敷かれていたが、
1980年代から子離れが進み、
2016年の「子」で終わる名前は
上位百件に二件のみである。

さて、昨日の本欄によれば、
聖徳太子の名が教科書から
消えかかっているらしい。
歴史の世界といえども、
少子化の趨勢には
あらがえないものかと
感慨深く読んだ。

そもそも日本の歴史は
子族なしには語れない。
卑弥子、天皇・推子、聖徳太子、
小野妹子、中大兄皇子らが
古代史の幕を開け、
その後、北条政子、日野富子が
中世武士団を尻に敷き、
ザビエルのフランシス子で、
世界史へと進出する。

その子族の重鎮ともいえる
聖徳太子が風前の灯火とは……。
そんなことを思うと、
辛子明太子が食いたくなる。

数か所文字表記の誤りが
あることをお詫び致します。

(こねこ)

2017年2月16日(木)
歴史教科書から消える用語

文科省が、次期学習指導要領
の改定案を発表した。

特に目立ったのは、
歴史用語の変更だ。


江戸時代の「鎖国」という言葉が
歴史教科書から消える。

江戸時代後期には
「鎖国」という言葉が
使われることがあ
ったが、
長崎など他の地域では
他国と交易しており、完全

に門戸を閉ざしていた
わけではない
ことからの判断だ。


鎌倉時代の「元寇」も
「モンゴルの襲来」に呼び変え、

世界史との関連が
わかるように修正される。


東海道五三次の浮世絵で
有名な「安藤広重」は

雅号である「歌川広重」に
統一されることに。


「聖徳太子」に関しては、
人物に親しむことに主眼を

おく小学校ではOKだが、
史実を学ぶ中学校では

「厩戸王」の名称を
扱うようにと注文がついた。


今後、大人と子供が
歴史の話をする際には
話が
かみあわなくなる
ケースが出てくるかもしれない。

(一言居士)

2017年2月15日(水)
僕の思い

心も身体も頭も
元気いっぱいの子どもたちを
育てたい。

(jackamano)

2017年2月14日(火)
今日はバレンタインディ

十年をひと昔とするならば
それは、四昔ほど前に
盛り上がりを見せた。

この日の放課後、少年は
自らの机の中に手を入れて探る。
感触がない。覗いてみる。
何もない。
この日は少年にとって
淡い夢と儚さを知る日であった。

三昔ほど前になると
若い女性にとって受難の日となる。
この日、学校や職場へ
手ぶらで行くやいなや
気配りの無い女
のレッテルを張られる。
「義理」を配らなくてはならない。
しかし、そのコストたるや
馬鹿にならない。

そこで女たちは考えた。
安いチョコレートの塊を溶かして
一粒の塊をデザインする。
男は「手作り」に騙され
女は安上がりにニンマリ。

二昔半前になり
バブル崩壊とともに
この日も廃れ始めた。

今日、学校で
淡い夢を抱いている少年は
存在するのであろうか。

(入道)

2017年2月13日(月)
「初一言」

初めての一言で
何を書こうかと・・・

家でのトラブルが沢山あり、
今後書いていこうと
思います。

まずはハンドルネームを
考えようかと思います。


(次回までには
決まっていたい・・・)

2017年2月11日(土)
「リベンジ?」

最近、特に週末になると
ふくらはぎが痛くて
眠れない時がある。

それも全てこの環境ゆえの
運動不足なのは間違いないが
だからといって
じゃあ歩いて通勤しようか
といったアスリート的根性は
持ち合わせていない。

以前(約1年前)も
同じことを思った私は
流行りのヨガでもやろうかと
ネットで調べ行ったことがある。
ヨガなんて人生で
1回もやったことがないのに
はじめのヨガは42℃の元行う
ホットヨガだった。
30分もしないうちに
汗が噴き出し頭は
唸りを上げ停止。


だが目の前のおじいちゃんが
気持ちいい汗を流しているを見て
負けじと参戦。
その後3日間は
インフルよりも辛かった。


それから1年。
あの苦行を忘れたのか
ルンルンで可愛いヨガウエアを
探している私がいる。

(二度あることは三度ある)

2017年2月10日(金)
手紙

先日、久しぶりにスーツケース
をあけた。


インドネシアへは
スーツケース1つで来た。

もちろん必要な荷物は
開封しているので中身は
(ほぼ)空っぽ。

今はこっちで使わない
日本の通帳なんかが
入っている、
その通帳を
入れている袋に
今までもらった手紙も
入れている。

なんだか手紙は気持ちが
こもってるようで捨てにくい

引っ越しの時も荷物を
減らすために色んなものを
処分したが、
手紙はなんとなく
スーツケースに入れてきた。

その中に母親が
自分の成人式に
送った手紙があった


ふと数年ぶりに読み返してみる
「二十歳成人式おめでとう 
素敵な大人になって下さい」

という言葉で書き出されている。

その後、こう続く。
 「自分のしたことは
 全て自分に返ってくる

 努力すれば結果となる
 ウソをつけばウソをつかれる
 騙せば騙される
 正しく生きていきましょう
 
 愛せば愛される
 思えば思われる
 愛多き人になってください
              母より」

読み返した瞬間は
響くものがあった。

郷愁にかられたのか
年をくったのか。


だが、いま冷静に字面を見ると
居酒屋のトイレの張り紙か
と突っ込みたくなる

(おかん健在)

2017年2月9日(木)
隙間産業つづき

2週間近く間が開いてしまい
ましたが、次回につづく・・・
と書いてしまいましたので、
書かざるを得ないですね。

ちなみにこの間、とある
中学入試で民泊を答えさ
せる出題があったそうな。

閑話休題、話を元に戻しまし
て、その民泊が本来とは異なる
使われ方をしているわけで、
いわゆる都市型民泊という
ものです。アパートや
マンションの空き家を旅行者
に貸すというスタイルです。

これが防犯上や騒音等の
問題が取りだたされている
のですが、それよりも既存
の宿泊産業からの反発の
方が、国内で全面的に
認められない所以では
ないかと思うのです。

ジャカルタでもゴジェックを
認めるかどうかで、ゴタゴタ
したあげく、当面の間、
許可するとなったときに、
タクシードライバーがデモ
を行いましたね。

そんなわけで、民泊と
ゴジェック、なんとなく
似ているなぁと思った
次第です。基本的に
ネットありきのビジネス
ですし。

(BOO)

2017年2月8日(水)
実験

外で飲むのと家で飲むのでは
酔いのスピードが全然違う。

外だとそこそこの量を
飲めるのに、
家で一人だと
ビール350mlを
1・2缶、
しかも2缶目を

飲みきれない時もままある。

酔っぱらっているわけでは
ないが、なぜかそれ以上は
体が
欲しない。

人はどうしても外で飲むと、
周りの目や帰宅しなければ
ならないという無意識の緊張が
生まれ、それが酔うスピードを
遅らせているらしい。

もちろん私は家で酔っ払っている
わけではないが、勝手に脳が
満足してしまうのだろうか。

そこで、私が自宅で行った実験で
あるが、自宅での通常装備である
パン一から外で飲むときと
同じように、
スーツを着たまま
飲んでみることにしてみた。

雰囲気を外にいるようにすれば、
もしかすると家でもたくさん
飲めるようになるかもしれない。

当然、たくさん酒を飲むことが
良いことだとは思わないが、
ビールの後に飲みたい酒もある。

一人の寂しさを紛らわすためには
酒という友が私には
まだ必要である。


実験を開始して2分。
家でリラックスして飲めないことに
嫌気がさし、直ぐにスーツを
脱いだ。


結果、2缶目を何とか飲み干し、
就寝。

我が家にはいくつかの酒が
まだ眠った
ままである。

(これでいいのだ)

2017年2月7日(火)
いよいよ

明後日は学年末考査です。
今学年最後の定期考査です。
しっかりと締めて来年度に
繋ぎましょう。

まだまだ成績は伸ばせます。
最後までやり切りましょう。

そして、受験生。
今週から東京・神奈川
私立高校の
受験が
本格的にスタートします。


第一志望にしている
学校の受験も
多くなります。
落ち着いて今までの
努力の成果を

発揮して来てください。

受験が始まってしまえば、
自分との勝負です。
最後にこちらができることは、
祈るだけ。

健闘を祈ります。

(日本まで届け!!!)

2017年2月6日(月)
やっと・・・

ずっと欲しいと思っていたけれど、
無くてもまぁなんとかなる
という理由で
ずっと
買っていなかったもの。

オーブンと電子レンジ。

これで家で
お菓子作りができます。

無くても、我が家の
隣の棟(?)に

共同キッチンがあるので、
そこでも作れはしますが、
めんどくさくて・・・

冷蔵庫にはパイシート、
製菓用チョコ、
アーモンドプードルなどが

既にそろっているので、
いつでも作れます!

まずはマシュマロ
チョコパイでも・・・

と思ってはいますが、
ぐーたらな私は
いつ作るんでしょうね?


(バレンタインには作るかも)

2017年2月4日(土)
『立春』

昨日は節分でした…
さすがに豆まきは
しませんでしたが、

恵方巻もどきは食べました。

今年の恵方は
北北西やや右だったそうです。

がっ私の家の方角など
知る由もなく

ましてや方位磁石など
持ち合わせていないため、

普通の食事と相成りましたが…(-_-;)

というわけで、
暦の上では今日から

『春』です。
日本はこれから
いい季節になって
行きますね。
やはり春といえば桜。

今年も一時帰国の際に、
美しい桜を愛でることが
できるといいな。

話は変わりますが、本日から
主要道路である、Fatmawati通り
が全面通行止めになると
言われており、一抹の不安と
共に家を出たのですが、
昨日と同じようにFatmawatiを
通って出勤いたしました。

果たして真相はいかに???

(不安は続く…(-"-))

2017年2月3日(金)
各クラスの様子・・・

新年度が始まり、
各学年、各クラス
それぞれ、様々な授業が
展開されています。
さあー最初に怒鳴るのは
どの先生???

新しい仲間も加わり、新学年
で呼ばれ、最初は戸惑って?
いましたが、これから少しずつ
自覚がでてくるかな?

小学生から中学生に
変わった新中学1年生。
2つの教室で5つのクラス、
がんがん切磋琢磨して下さい。

そして・・・new受験生!
いいかな、これからの1年間を
どう過ごすかによって来年の春
笑う人と・・・・・わかるかな?
進むしかない一本道、
しっかり、跡を残して下さい。
目標は高く持つ事!

全学年、全クラス、
信じてついてきなさい!!!

(筋肉痛)

2017年2月2日(木)
「ひさし振り」

私の本欄執筆は
かなり久方振りのことです。
慣れぬこと故、
目下私は震えております。
この活字化された字体からは
露見することはないはずですが。

私は幼少の頃、周囲から
「振童」と呼ばれておりました。
不断の貧乏ゆすりの
なせる業です。

私の本日の震動や、
幼少時の振動とは
かなり違いますが、
「武者震い(むしゃぶるい)」
というのがあります。
大切な局面を前にしての
気概や興奮のために
心身が引き締まり、思わず
体が震えることを表します。

今週からの新学年を意識して
武者震いした人は
いるでしょうか。

そのような人こそが
「神童」と称されるに
ふさわしいと思います。

(ゆれゆれ)

2017年2月1日(水)
新入生に告ぐ 
ノートのとりかた(国語編)

1 縦書きにする
  とりわけ、インター生とかに
  多いのが横書きにする人。

  国語は縦書きが鉄則です。

2 ノートは右から書き始める
  算数と同じように左から
  書き始める人。
  これも厳禁です。


3 丁寧に書く
  後から読み返せなければ、
  ノートとして失格です。
  丁寧に
書くようにすること。
  ただし、完璧なノートを
  作ろうと、それ
ばかりに
  集中し、先生の言うことを
  聞いていないのは
  本末
転倒です。

4 きちんと色分けする
  先生がホワイトボードに
  赤や青で書いたところは
  重要な
箇所です。
  後で見返してわかるように
  ノートにも色分けして

  書くようにすること。

  (日々是好日)